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「よりそうのお葬式」 追加料金が一切不要

「よりそうのお葬式」は追加料金が不要です

(注意)「シンプルなお葬式」は、2018年4月に「よりそうのお葬式」と改名しました。本サイトでは、「シンプルなお葬式」の名称をそのまま使用している箇所もありますので、ご了承ください。

「よりそうのお葬式」は、3つのプランごとにそれぞれ定額で支払うことになっているため、追加料金が不要です。

※「追加料金が不要」というのは、定額プランの範囲内で葬儀を行った場合のことで、プランにないサービスを要求したり、プランにないサービスが必要になった場合は、その分、別途、料金を支払う必要があります。

従って、このようなプラン外の料金が発生するのを防ぐためには、定額プランの内容を知っておく必要があります。

「よりそうのお葬式」の定額プランについて

「シンプルなお葬式」の4つのプラン

4つのプランとは、「火葬式」と「一日葬」と「家族葬」と「一般葬」です。

●火葬式の費用は、148,000円。※お通夜と告別式は行いません。

●一日葬式の費用は、278,000円。※お通夜は行いません。

●家族葬の費用は、398,000円。 ※お通夜も告別式も行います。

●一般葬の費用は、498,000円。 ※お通夜も告別式も行います。

※ 葬儀後の支払いは、カード等でローンも可能です。

※ それぞれのプランの内容は、資料請求で送られてくる、詳しいパンフレットで確認することができます。

パンフレットの内容は、ネット上でも確認できますが、やはり小冊子になったパンフレットの方が分かりやすいです。全体感をつかんだり、印をつけたり、書き込んだりする際には、紙で編集されたパンフレットがおすすめです。

葬儀を「よりそうのお葬式」で検討したい方は、ホームページよりもさらに詳しい資料を無料で送ってくれます。

なお、予め資料請求をした人が、後に葬儀を依頼する場合、5000円の割引がされます。また、よりそうのお葬式のオリジナルエンディングノートを送ってもらうことができます。

また、支払いや詳細な内容を知るためにも、資料請求をぜひおすすめします。

資料の申し込みは、よりそうのホームページから行うことができます。

よりそうで資料請求する方法はこちらにまとめてあります。

★今なら「よりそうのお葬式」の「資料請求」をした方に限り、期間限定で、オリジナルのエンディングノートをもらうことができます。

オリジナルのエンディングノート

※小さなお葬式の「エンディングノートのプレゼント」は、こちらのページで説明してあります >> エンディングノートを無料で入手する方法


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よりそうのお葬式の“6つの安心”について

1)24時間365日対応 無料の葬儀相談窓口

「よりそうのお葬式」では、24時間365日、専門スタッフ常駐のコールセンターを完備しています。そのため、連絡をしてから最短30分~1時間で迎えに来てくれるとなっています。また、色々な事情もあるため、お客様の要望をくみ取り迅速に対応するとのことです。病院や警察署、ご自宅などご指定の場所にすぐにかけつけますので、まずはフリーダイヤルで電話をしましょう。
(通話無料:0120-887-166)

2)全国すべての地域に対応

「よりそうのお葬式」は、日本全国、全都道府県で対応可能です。「よりそうのお葬式」が紹介する葬儀社は、厳正な審査基準により、全国から優良な葬儀社様だけを選りすぐっています。その数は、全国500社以上となっています。お客様の「安心」のために「妥協」はしないとの決意で、どんなご要望にも応えられるように社員一丸となって努力いたします、とのことです。

3)追加費用一切なしの葬儀プラン

「よりそうのお葬式」では、一般的な葬儀では追加料金になる搬送費用、火葬費用、式場費用もすべて含んだサービスでご提供しています。 お葬式に必要な項目は全て入っていますので、あとで追加費用を請求されるなどの心配は不要です。

4)支払い方法も充実 ローン分割払いに対応

急なご葬儀で、まとまったお金を用意することができないという場合や、経済的な事情で一括での支払いが難しい、という方の為に分割払いでの支払いに対応しています。クレカでの支払い、即日審査が可能なローンでの支払いの利用が可能ですのでお気軽にご相談することができます。

5)お坊さんの手配も格安で対応します

お付き合いのあるお寺様がないお客様へは、定額のお布施だけで僧侶の手配を行っております。 お布施の中には、僧侶のお車代・御膳料・心づけなども全て含まれており、後で僧侶に、よりそうのお葬式で提示している金額以上のお布施をお支払いする必要は一切ありません。ご安心ください。

6)葬儀後についてのお悩みもフルサポート

お葬式が終わった後は、何かと慌ただしくなり、ゆっくりと次のことを考える時間がありません。「よりそうのお葬式」では、葬儀が終わった後に必要になる諸手続き、遺産相続や遺産整理といったアフターフォローにも対応しています。また定額での法事・法要の僧侶手配、お手ごろ価格で購入できる仏壇、本位牌の販売も承っておりますので、お気軽に相談してみましょう。


上記では、「よりそうのお葬式」の定額料金プランでは、追加料金は一切不要と述べましたが、しかし、それはプランの範囲内で実施した場合です。

故人のご遺体を長距離、移送する場合を考えてみましょう。

例えば、東京都在住の方が、旅先で交通事故にあったとします。救急車は事故現場にいちばん近い病院に搬送しますが、その病院で亡くなった場合、ご遺体をお住まいか又はお住まいに近い指定の場所に移送する必要が生じます。

しかし、その場合、旅先が近郊の鎌倉である場合と、神戸である場合とでは、移送の料金に違いが出るため、遠方になるほど料金は加算されるという訳です。これは当然のことです。近郊に搬送した場合と、遠方に搬送した場合の料金が同じなら、そちらの方が不公平というものです。

追加料金が発生する4つのケース

追加料金が発生する事情について、具体的なケースを紹介します。

1)自宅から遠く離れた病院からご遺体を搬送する場合

入院している病院が自宅から遠く離れている場合、自宅やその近くにある安置施設までの移動距離が所定距離を超えることがあります。よりそうのお葬式では、この距離を50Kmと定めて、その範囲内なら定額料金に含まれるが、その距離を超した場合、追加料金が発生するとしています。

2)斎場や火葬場の予約が取れない等の理由で、亡くなってから葬儀まで日数がかかったとき

冬場などは亡くなる方が多いため、斎場や火葬場の予約が取りにくくなります。時には亡くなってから葬儀まで1週間を超えたりする場合もあります。

その場合、葬儀の日まで故人が休んでいる安置施設の使用料が追加になることがあります。日程よりも費用を優先する際は、葬儀社に代わりの斎場や火葬場を紹介してもらいましょう。

また、亡くなってから葬儀までの日数が延びると、故人の体を腐敗から守るためにドライアイスの追加が必要になり、追加料金が発生する場合があります。

3) 葬儀の当日になって参列者の人数が、想定よりも増えたとき

家族だけで葬儀を行う場合、参列者の人数は葬儀の当日になって増えたり減ったりすることはありませんが、親戚や会社関係、近所の方にも声をかけると、当日になって参列者の人数が想定よりも増えることがあります。

想定よりも人数が増えた分だけ、料理や参列のお礼にわたす会葬返礼品を用意することになり、追加料金が発生することがあります。

4)故人の体が痛んでいるとき

故人が亡くなった状況によっては、葬儀当日を迎えるまで体を守る処置(エンバーミング)が必要になるときがあります。

例えば、病気などで腹水がたまっている、事故などで体の傷みが激しいといったことがあれば、適切な処置を受けるために、追加料金が発生することがあります。

また、故人の開いている口を閉じるだけで追加料金が発生することもあるため、その場で必ず確認しましょう。


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