後悔しないお葬式 葬儀社選び

「よりそうのお葬式(旧名シンプルなお葬式)」で、家族葬の葬儀費用を格安に!

「よりそうのお葬式」の「家族葬」は、必要なものだけに絞った格安のプランで行われます。

よりそうの「家族葬」は、以下のように、格安で行うこととができます。

●家族葬で、398,000円。(※家族葬の内容↓)※通常のように、お通夜も告別式も行います。

家族葬

なお、よりそうでは、後からの追加料金が一切不要となっています。また、支払いは、カード払いやローンも可能です(オリコの葬儀ローンで1回~36回払いのローン

シンプルなお葬式の4つのプラン

「よりそうのお葬式」は、なぜそんなに低価格なのでしょうか?

よりそうのお葬式」の家族葬が、通常のお葬式のように、お通夜も告別式も行うのに、なぜ通常よりも低価格で行うことができるのでしょうか?

それは、株式会社よりそうが葬儀社ではなく、全国500社の葬儀社と提携し、依頼者の要望に応じて、地域の葬儀社と連絡を取り、空いている葬儀場を使うというシステムになっているからです。そのため、日本全国に対応でき、しかも安価に行うことができるシステムになっています。

また、実際に担当してくれるのは、地域の葬儀社ですから、地域の事情もよく知っているため、安心して任せられるということで、高評価を得ています。

なお、よりそうでは、後からの追加料金が一切不要となっています。
また、支払いは、オリコの葬式カード等でローンも可能です。

なお、よりそうに資料の申し込みをすれば、無料で送付してくれます。資料を見たい方は、よりそうのホームページから資料請求ができます。

★今なら「資料請求」をした方に限り、期間限定で、オリジナルのエンディングノートをもらうことができます。

シンプルなお葬式のオリジナルエンディングノート

エンディングノートは終活の役に立ちます。また、自身の葬儀について、家族にお願いをしたいことなどもエンディングノートに残すことができます。エンディングノートは、上記のように無料で入手もできます。
詳しくは、こちらに >> エンディングノートを無料で入手する方法

よりそうのお葬式に対する口コミは?

55歳 女性

有名人ならいざ知らず、大きな葬式出してその大きさを競うような時代は終わったよね。今はなるべくシンプルな形で、家族だけで送られるっていうスタイルが増えているみたい。
私も家族だけで呑気に送られたいから、今から家族に話しておこうと思う。
いつも「お母さんはせっかちだから」って笑われるけど、もう私の母が亡くなった年になるからそんなに先の話じゃないし、それに今から用意するお金や、やることをやっておいて後悔がないようにしておきたい。
私は生きているうちになんでも好きなことをしてピンピンころりで逝きたいわけ。
家族葬ならここで398000からできるみたい。やっぱりよりそうのお葬式は安いね。
資料請求するとエンディングノートももらえるらしいし。一度真剣に見積もりとか出してもらおうかな。

40歳 男性

よりそうのお葬式で親の葬式をお願いしました。
選んだ決め手となったのは、やはりこちらの疑問点をすべて確認することができ、それでいてとても丁寧に対応してもらえたという点です。
料金的にもこちらが出せる範囲の金額でおさめてもらうことができ、そのうえでこちらの要望も組み込んだ葬式となりました。
もちろん葬式ですので、結婚式みたいに派手な演出ができるわけではありませんが、それでも親が生前好んでいた音楽を流してほしい、といったことやそのタイミングについてもしっかりと対応してもらうことができましたので、よりそうのお葬式でお願いして正解だったと思います!

50歳 女性

母親が亡くなり、葬式を出すことになりました。
葬式をどこにお願いするかについては、限られた時間の中で「よりそうのお葬式」にしたのは、ひとつは料金がわかりやすかったこと、もうひとつは他の人からの口コミで高い評価が多かったことからです。
私が「よりそうのお葬式」にお願いして良かったと思う点は、他の人も口コミで書かれている通り「料金がシンプル」だったという点です。
また、不安な点や疑問点についてもしっかりと質問できた点も良かったです。
見積で設定されている金額については、それぞれにちゃんとした意味や理由があり、それらについてきちんとした説明があったのも良いと思います。

<参考>小さなお葬式の「家族葬」はこちらにページを設けてあります。
>>小さなお葬式のご説明

<参考>「家族葬のファミーユ」では、40万円から120万円の家族葬プランがあります>>家族葬ファミーユのご説明


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家族葬の良いところ

家族葬の良いところは、家族の方たちが他人に気遣いをすることなく、故人をゆっくりと見送ることができることです。もっとも、それには家族の仲が良いことが前提になりますが、たとえ家族が何かの問題でいがみ合っていたとしても、久しぶりに一同に集まる家族葬をきっかけに和やかな雰囲気をとりもどす、そんな家族葬にしたいものです。それが故人への最高の供養になると思います。

ところで、そんなお葬式をするために、家族葬専用の葬儀場を選んでお葬式をする方もいます。家族葬ができる葬儀社の場合、浴槽やシャワーを完備したバスルームやダイニングキッチンのついた設備を貸し切りで使用することもできます。

葬儀社によっては、ベッド付きの寝室、談話室等も整っていて、家族や親族がそろって和やかなひと時を過ごすことができます。

家族葬に呼ぶべき人は、家族だけではありません!

家族葬には誰を呼べばよいのか? 特に決まってはいません。

家族葬という言葉は知っていても、「それじゃ、家族葬ってなに?」と質問すると、「家族でお葬式をすることでしょう」という答えが返ってくるかもしれません。しかし、その答えがまちがっているわけではありませんが、それでは他人を一人も交えてはいけないのか、親せきは家族葬にお誘いしてよいのかなどという、問題が生じます。

家族葬にはどこまで声をかけるべきなのか?特に決まりはありません!

デジタル大辞泉で「家族葬」を調べると、「家族・親族を中心に営まれる葬式。多く、通夜・告別式などの儀式を小規模に行う。故人の親しい友人が参列することもある。身内葬。」と書かれていました。>>デジタル大辞泉「家族葬

ですので、家族葬だからといっても、家族だけに限定する必要はない、ということです。ですので、「家族葬」とは、家族のように親しい間柄で行うお葬式、というほどの意味としてとらえておけばよいということになります。

家族葬に呼ぶかどうか迷ったときは、呼んだほうがいい、ということです

家族葬にだれをお呼びするかという参列者の範囲は、家族葬を行う家族の考えによるものです。ですので、「故人との最期の時間は、家族だけで過ごしたい」という考えであれば、親族には声をかけないほうがよいでしょう。また、「家族ぐるみのお付き合いをしていた方にも故人を偲んでもらいたい」という考えであれば、近しい友人にも声をかけ他方が良いということになります。

葬儀社では家族葬の人数制限をしているところもあります

現在の「家族葬」は葬儀社の設けた「家族葬プラン」で行うことが多く、そのため家族葬として使用する施設の収容人数が問題になります。そこで、葬儀社の方でも、「家族葬」を行う場合の人数を限定していることがありますので、具体的な人数は葬儀社に問い合わせる必要があります。その場合、だれを家族葬に呼ぶかは、その人数制限の範囲内で考えるということになります。

家族葬に呼ぶべきか迷った場合はどうする?

家族葬に呼ぶべきか迷ったときは、故人を基準にして最期に会いたいかどうかを基準に判断するが良いでしょう。それでも、家族葬に呼ぶべきが迷った場合は、家族の反対がない限り、呼んだほうが良いでしょう。

というのは、家族葬に呼ばなかった方が、後日、「どうして呼んでくれなかったのか」と、苦情を訴えられることがあるからです。また、後日、自宅へ弔問に訪れた場合、「この方はお葬式に呼ぶべきだった」と後悔をすることにもなります。

なお、 人づてに逝去を知った方の中には、家族葬ということを知らずに弔問に訪れる方がいます。そうした方は、家族葬だからお帰り下さいという訳に行きませんので、「家族葬」で行っていることを伝えたうえで、連絡が至らなかったことをお詫びしつつ、その方の弔意に感謝しながら、家族と共に故人を偲びましょう。また、家族の方にもその旨を伝えておきましょう。

また、家族葬に呼ばなかった親族や親しい友人には、葬儀が終わった後に「家族葬を身内だけで行った」ことを葉書等で報告するのが一般的です。

逝去のお知らせハガキの文面例

父 ○○儀 かねてから療養中でございましたが
去る○月○日に永眠いたしました
ここに謹んでご通知申し上げます
葬儀におきましては 故人の生前の意志により
誠に勝手ながら 家族のみにて執り行いました
本来ならば早速申し上げるべき処でございましたが
ご通知が遅れましたことを お赦しください
尚 お供えや御香典につきましてはご辞退させて
いただきたくお願い申し上げます
生前中賜りましたご厚誼に心より御礼申し上げ
失礼ながら 書中をもってお知らせ申しあげます

平成○○年○月○日

〒000-0000
東京都○○区○○○○○○○○
喪主 ○○ ○○

参列する側として、家族葬の案内がない場合は参列しないのが基本です

家族葬を行う家族は、基本的に参列してほしい方にだけ案内しますから、逝去を知ったとしても、案内がない場合は参列を控えるようにしましょう。

参列するかどうか判断に迷うのは、葬儀の案内に家族葬で行うというだけ記されており、具体的に、家族葬に参列してもらいたい関係性が記されていない場合です。そんな時は、家族の方に電話等でお悔やみを伝える共に、家族の方に参列すべきかどうかを直接尋ねるようにしましょう。

家族葬の参列者を決めるのは家族です。それには色々な事情があって決めたことですから、家族の意思を尊重して、たとえ参列したくても、快く辞退するのが礼儀です。家族葬の案内をする側、受け側のそれぞれが気遣いをすることで、故人も安心して旅立つことができると思います。


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