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よりそうのお葬式 費用

「よりそうのお葬式(旧シンプルなお葬式)」の一日葬では、どのようなお葬式があげられますか?

よりそうのお葬式 

「よりそうのお葬式」の一日葬は、通夜は行わず、告別式のみを行うお葬式です。

※「シンプルなお葬式」は、「よりそうのお葬式」に改名しました。

一日葬は、 通夜は行わず、火葬の当日に親しい方だけに集まってもらって、告別式のみを行う形式です。一日葬では大がかりな準備をすることは不要なため、ご家族は大切な方を弔うことに専念できます。

火葬のみのご葬儀の問題点を解消した一日葬

火葬のみのご葬儀では、ゆったりとお別れをする時間を取れないことが多く、一日葬を選ぶ方が増えています。実際、「よりそうのお葬式(旧シンプルなお葬式)」に申込むお客様のうち、約25%がこのプランを利用しています。

よりそうのお葬式 一日葬 定額費用

株式会社みれんびが運営している「よりそうのお葬式の一日葬」は、以下のような格安の費用で行うことができます。

[一日葬式]で278,000円。(一日葬の内容↓)

※お通夜は行いません。葬儀の流れ↓

みれんび 一日葬式 格安

「よりそうのお葬式」では、後からの追加料金が一切不要となっています。

「後からの追加料金が一切不要」の注意点

ただし、無条件で追加料金が一切不要となっているわけではありません。これは、当然ですが、例えば、お亡くなりなった病院からご遺体を搬送するのは、無料ですが、これは50K mの範囲内で無料となっています。極端な事例として、旅行先の鹿児島の病院でお亡くなりになった場合、東京までご遺体を無料で搬送できるかというと、この場合は追加料金が必要になります。

また、葬儀は、どの火葬場を利用するかで、費用は大きく異なりますので、下記のように「使用する斎場」によっては、追加料金が必要となります。

以下の場合は別途、斎場への支払い費用が発生する事例です

  • ▼民営の火葬場を利用する下記の地域では、公営の火葬場との差額6万円が必要となります。
  • 【神奈川県】横浜市の一部、鎌倉市、逗子市、葉山町
  • 【埼玉県】八潮市、草加市、川口市、鳩ヶ谷市、蕨市、戸田市、和光市、朝霞市、新座市、志木市
  • 【東京都】東京23区、狛江市、調布市、三鷹市、武蔵野市、小金井市、国分寺市、小平市、東大和市、東村山市、西東京市、東久留米市、清瀬市
  • ▼下記の民営斎場を利用される場合は、公営斎場との差額19万円が必要となります。
  • 【民営斎場の一例】 町屋斎場、落合斎場、代々幡斎場、四ツ木斎場、桐ヶ谷斎場、堀ノ内斎場、戸田葬祭場、日華斎場、谷塚斎場など。

よりそうのお葬式 一日葬

また、一日葬でも、サービスを追加する場合は費用が異なります

  • 「よりそうのお葬式」の一日葬には3つのプランがあります。
  • 1)費用をおさえたい方へ、無宗教プラン(27.8万)
  • 2)特に人気のプラン標準的がいい方へ、仏式プラン(29.8万)
  • 3)お花を増やしたい方へ、お花増量プラン(31.8万)

※一日葬を選ぶ方は、直葬よりも「きちんとした式にしたい」というご要望が多いことから、お焼香や僧侶読経に使う設備一式が含まれた「仏式プラン」で行うのが標準的となっています。

「よりそうのお葬式」の一日葬(無宗教)プランの特徴

  • 「よりそうのお葬式(旧シンプルなお葬式)」 一日葬27.8万プランとは、お通夜を省き、告別式のみを実施して火葬を行なう形式の葬儀です。
  • ご不幸があった後、ご遺体の搬送、ご家族で利用可能な宿泊設備を整えた上での安置、火葬前に行なわれる告別式を経て、火葬となります。
  • お葬式に不可欠なサービスや物品をも網羅したプランです。

「よりそうのお葬式」の一日葬の流れは?

依頼の際に注意すべきこととは?

一日葬では、葬儀を一日で終えてしまい、通夜を行わないため、参列者の方々の都合が合わない場合があります。間違いが起こらないようにご案内しましょう。

以下に、「よりそうのお葬式(旧シンプルなお葬式)」一日葬27.8万プランの流れを説明します。

一日葬を行うための<9STEP>

<STEP1> まずは無料相談

よりそうのお葬式(旧シンプルなお葬式)では、無料で相談できるコールセンターに24時間相談員が常駐し、電話を受けつけています。
深夜や朝方の時間帯でも不安な事や気になることはいつでも電話で相談することができます。

急ぎの場合は、担当葬儀社が指定の場所まで1時間程度で迎えに来てくれます。

<STEP2> お迎え

病院でお亡くなりの場合でも、長居をすることができませんので、お式までの間に故人様のお体をお休みさせるご安置場所を決める必要があります。(※お亡くなりになったあと、24時間はご火葬を行うことができない法律があります)

ご自宅か、専用の安置所、もしくは葬儀を行う斎場にて安置することができますので、状況に応じてご相談ください。

<STEP3> ご安置

  • ご遺体のご安置方法は以下のいずれかの中からお選びください。
  • @ご自宅での安置
  • A葬儀社預かり安置
  • B斎場付き添い安置
  • ご安置料は、3日以内までプラン内に含まれています。4日目以降は追加費用の対象となりますのでご注意ください。

<STEP4> 納棺

ご親族様がお立会のもと、故人様のお体をお棺にお納めします。葬儀社預かり安置の場合、お立会ができない場合があります。

<STEP5> 告別式

ご家族と一晩を共にされた故人様を寝台車にて葬儀場までご搬送し、最期のお別れの告別式を行います。

ご利用いただく斎場によっては、宿泊施設や休憩室等の利用ができない場合がありますので、あらかじめ担当者にご確認ください。

<STEP6> 式中初七日

告別式を行った後、本来は亡くなった日より七日目に行う 「初七日の法要」を繰り上げて行います。 僧侶が読経をあげた後、ご遺族様や参列者でご焼香を行います。

※この 「初七日の法要」は葬儀プラン料金には含まれていません。

<STEP7> 出棺

葬儀担当スタッフが、故人様のお体を寝台車にお乗せして火葬場へと移動します。喪主様、ご遺族様はご同乗し、参列者様はこの時点でお別れとなります。

※火葬場と併設の斎場の場合は移動はありません。

<STEP8> 火葬

火葬場にて、故人様のお体のご火葬を行います。一時間程度お時間をいただいた後、火葬が終わったら収骨を行います。

<STEP09> お支払い

葬儀が終わった後、指定の方法で費用を支払います。

お支払方法は、現金、クレカ、ローンの3つから選ぶことができます。

予め無料の資料請求をすることで、割引サービスが適用されます

資料請求は、「みれんび」に資料の申し込みをすれば、無料で送付してくれます。この資料請求は、みれんびのホームページから請求できます。

なお、予め資料請求をした人の依頼には、5000円の割引がされます。

よりそうのお葬式 一日葬の割引費用

みれんびの資料請求の方法は、こちらで説明してあります↓

★今なら、よりそうに「資料請求」をした方に限り、期間限定で、オリジナルのエンディングノートをもらうことができます。

シンプルなお葬式のオリジナルエンディングノート

エンディングノート

もしもの人が亡くなった際には、さまざまな手続きや届け出が必要になります。しかし、大事な人が亡くなった喪失感や葬儀の準備などで大変な状況ですが、こうした作業は、ご家族や身近な方が引き受けなければなりません。

例えば、加入していた保険の手続きや、銀行口座の名義変更、健康保険証やパスポートの返納などが必要になってきます。

しかし、これらの情報がバラバラに分散していた場合、それぞれを探すところから始めなければいけません。そんなとき、エンデでィングノートに必要な情報がひとつにまとめられ、整理されているなら、遺された家族の方達に迷惑をかけることもなく、労力をかけることもありません。

「エンディングノート」とは、その名のとおり人生の最終章に書くノートです。いつか亡くなったときに、残された家族に感謝の気持ちや思いを伝えることも、エンディングノートの大きな役割です。

遺言書との違いは、遺言書が法的効力を持つのに対し、エンディングノートは法的効力を持たないことです。ですので、気楽に書き始めることができます。特に、上記のように、「よりそうのお葬式」に資料請求をして送られてくるエンディングノートの場合、書くべき内容が項目別に整理されているため、書けるところから書き込んでいくという気楽な気持ちで始めることができます。

※小さなお葬式の詳細な説明はこちらのページに設けてあります>>小さなお葬式

※「よりそう」を「みれんび」のキーワードで打ち込む人もいますが、正しくは「よりそう」です。

「よりそうのお葬式」には、他のプランがあります!

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