後悔しないお葬式 葬儀社選び

みんれびの「シンプルなお葬式」 資料請求の特典

みんれびのシンプルなお葬式 資料請求

最近では、生前に、お葬式に関するパンフレットを資料請求することは、タブーでもなんでもなく、当たり前のことになりつつあります。

ところで、資料請求をすると、「不安が安心に代わる」とはどういうことでしょうか?

それは、お葬式はほとんどの人にとって未経験のことですから、不安に思って当然ですが、資料請求で届けられるパンフレットを見ることによって、お葬式の内容や葬儀費用等の全体像が理解でき、将来、お葬式の必要が生じたときでも、あわてずに対処することができるようになる、ということです。

以上のことは、私が経験した実感です。その経験から言えることですが、複数の葬儀社に資料請求をすると、葬儀の平均的な料金相場や葬儀の流れが画像で解るようになり、葬儀に対する抵抗感のようなものがなくなります。

そんな、私の体験からも、ぜひ資料請求されることをおすすめします。

葬儀サイトに資料支給をする特典

資料請求のパンフレットを一覧することで、サービスの内容がより詳しくわかります。

株式会社みんれびのことや、「シンプルなお葬式」のことは、インターネットを見ることで、おおよそのことは分かります。

しかし、資料請求をすることで送られてくるパンフレットを一覧すると、インターネットで知ることとはまた違う情報が分かります。おそらく、これが「俯瞰する」ということだと思いますが、インターネットであちこち見て知ったバラバラの知識が、冊子になったパンフレットを一覧することで整理されたような感じがします。

「シンプルなお葬式」に資料請求をする方法

資料は、下記の「シンプルなお葬式」の公式ページから申し込みできます。

なお、注意点として、資料請求の特典として無料で付いてくるエンディングノートが欲しい方は、下記のように、資料の送付方法として「ご住所に郵送」を選んで下さい。「Eメールに添付して送付」では、封書に入って送られてくる特典が付けられませんので、郵送の方法を選ぶようにしましょう。↓↓↓

シンプルなお葬式に資料請求

なお、予め「シンプルなお葬式」に資料請求をし、その後「シンプルなお葬式」で葬儀をした際、5000円の割引がされるという特典もあります。

>> 「シンプルなお葬式で資料請求する」ことをまとめたページシンプルなお葬式

★今なら「シンプルなお葬式」の「資料請求」をした方に限り、期間限定で、オリジナルのエンディングノートをもらうことができます。

「シンプルなお葬式」では、以前、コクヨ製のエンディングノートを無料提供していましたが、最近では、ユーザーの声を反映したオリジナルのエンディングノートを無料でプレゼントしています。

エンディングノート

さらに、「シンプルなお葬式」へ資料請求をすると、割引サービスがつきます!

みんれびの資料請求 資料請求をすることによって、かなりお得感のある、パンフレットやエンディングノート

※「小さなお葬式のエンディングノートのプレゼント」はこちらのページで説明してあります >> 小さなお葬式

※「みんれび」を「みれんび」のキーワードで打ち込む人もいますが、正しくは「みんれび」です。


【関連記事】

シンプルなお葬式「事前割」のご紹介です。

この事前割は、将来のお葬式に備えて、シンプルなお葬式に葬儀の予約をするサービスです。その葬儀の予約をすることによって、葬儀費用が最大50,000円も安くなるというサービスです。

シンプルなお葬式の事前割

シンプルなお葬式の「事前割」のしくみ

申込金500円の申し込みをするだけで、30日後には、葬儀費が最大50,000円割引されるというものです。

シンプルなお葬式の「事前割」のしくみ

シンプルなお葬式の特徴 まとめ

「シンプルなお葬式」は、日本全国にある葬儀社500社以上から、お客に合った葬儀社を紹介するサービスをしています。従って、「シンプルなお葬式」自体は葬儀社ではなく、日本全国にある500社以上の葬儀社を紹介するというサービスを運営していることになります。

このように、「シンプルなお葬式」で紹介している葬儀社は、お葬式の形態が無駄を省いたシンプルな内容になっているため、葬儀費用が、全国平均よりもかんり格安な値段となっています。また、葬儀後に追加費用がかからない葬儀プランを提供しているので、そのプランの範囲で葬儀を行うならば、格安の葬儀ができることになります。

ただし、「シンプルなお葬式」に葬儀を依頼する場合、各プランの内容をよく理解しておく必要があります。「シンプルなお葬式」に寄せられる不満やクレームは、ほとんどが、追加料金が一切不要だと言いながら、実際は追加料金が必要だった、という内容のものです。

このようなクレームは、実際の葬儀がプランの内容を超えたものとなったときに起きているようです。そのように、プランの内容を超えるような注文をしたときは、もちろん定額の料金で葬儀ができず、追加の料金が必要だと知るべきです。


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