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もしもドットネット 霊園・お墓・墓地の悩み

霊園・墓地・お墓探しは、【もしもドットネット】で!

もしもドットネットは、首都圏石材協同組合が運営しています。

もしもドットネット 霊園・墓地・お墓探し

「もしもドットネット」は、「霊園・お墓・墓地探し」の悩みを解決する「首都圏石材協同組合」のポータルサイトです。

※ポータルサイトとは、インターネットで検索した際の入口となるサイトのことです。「もしもドットネット」は、専門家の立場から「永代供養墓」「樹木葬」「納骨堂」等の悩みに答えるためのサイトを開設しています。
「もしもドットネット」を利用することで、あなたのお墓に関する悩みを解決しましょう。

「もしもドットネット」は、経済産業省認可の「首都圏石材協同組合」の運営サイトです。

▼首都圏石材協同組合について

首都圏石材協同組合は、経済産業省が認可した中小企業等協同組合法(第27条の2第1項)に基づく協同組合です(東産認協第1134号)。
本組合は、組合員の相互扶助の精神に基き、会員及びその組合員のために必要な共同事業を行い、もって組合員の自主的な経営活動を促進し、その経済的地位の向上を図ることを目的とします。
設立 :1975年4月8日(昭和50年)
所在地 :東京都新宿区西新宿7丁目5番6号 ダイカンプラザ756 504号
認可指導機関 :経済産業省

「もしもドットネット」の特徴

「もしもドットネット」の特徴を整理すると、

1)霊園・お墓を簡単に検索することができる
お墓探しに「らくらく霊園検索サービス」の実施中

お葬式を出さなければならない事態は、思いがけないときに、突然やってくるものです。そんなとき、お墓のことで困ったら、「らくらく霊園検索サービス」を利用すると、たいへん役にたちます。

  • 「らくらく霊園検索サービス」では、
  • 「ペットと一緒に入れるお墓はどこにあるの?」
  • 「海が見えるれ梨園は?」
  • 「お墓の引越しは同たらよいの?」
  • 「駅から歩いていけるお墓はどこ?」など、
  •  様々な疑問に答えてくれます。

2)お墓や仏事に関する情報が満載されています

様々な仏事に関すること

「もしもドットネット」のホームページに開設されている「お墓・仏事のハウツーまとめ」では、葬式の手順や費用、香典返しのマナーや初七日、一周忌についなど、様々な仏事に関することが詳しく書かれています。

お仏壇のことなど、お葬式後に必要になる情報について

また、お墓の選び方や価格の他にも、お仏壇はどのようなものを選んだら良いかなど、お葬式後に必要になる情報についても分かりやすいく解説されています。

仏教以外の葬儀を行いたい方の参考にも

さらに、仏式だけではなく、神道、キリスト教などの宗教に関する葬式の方法についても解説されているため、仏教以外の葬儀を行いたい方の参考になります。

お墓のお引越しについて

また、今、問題になっているお墓のお引越しについても解説されているため、お墓の引越しのことで悩んでいる方のお役にも立ちます。

3)霊園・寺院墓地ランキングを掲載

霊園・寺院墓地に関して、経営、交通アクセス、立地、墓所、施設・設備、清掃・メンテナンス、サービス等の評価項目に基づいて、仏事のコンサルタントが霊園を実際に訪問したうえで作成したランキングが掲載されています。

霊園もしもドットネットのサービスや費用について

「もしもドットネット」には「らくらく霊園検索サービス」があります

この「らくらく霊園検索サービス」は、「もしもドットネット」のホームページに詳しいご案内があり、仏事の専門員に電話やネットで、霊園・墓地・お墓探しについての疑問等を質問する事ができます。

また、ネットの地域・金額などの条件に応じて、希望の霊園や石材店についての資料が無料で届きます。

また、「もしもドットネット」から資料請求した霊園で成約した後にアンケートに答えると、1万円分の全国百貨店共通商品券がもらえます。

電話の他に、メールで相談することもできるので、電話が苦手な人でも気軽に相談することができます。

「もしもドットネット」の口コミや評判

60代前半男性(家から少し離れた眺めの良い霊園にお墓を建てる事が出来ました)

「なるべく子供には経済的な負担をさせたくないと思い、妻と話し合って生きているうちにお墓を建てる事に決めました。
そう決めたものの、どこに連絡すれば良いのか分かりませんでした。そんな時に友人が「もしもドットネット」を教えてくれたので見てみました。
お墓について詳しく書かれていたので、分かりやすかったです。
家から少し離れた眺めの良い霊園にお墓を建てる事が出来ました。
とは言ってもまだまだ長生きしますよ!」

40代前半女性(父が突然逝去。葬式の手続きなどを相談しました)

「数日前までピンピンしていた父が突然死んでしまい、葬式の手続きなどをどこに連絡したら良いのか分からず困っていました。
そこでネットを色々見ていたらもしもドットネットを見付けて、らくらく霊園検索サービスに電話してアドバイスをもらいました。
そのおかげで葬式を滞りなく執り行う事が出来て、無事に父を天国に送る事が出来ました。ありがとうございました。」

50代後半男性(近くの霊園にお墓を引越すことにしました)

「先祖代々のお墓が遠方で、その上とても田舎なので墓参りが今までは大変でした。なので近くの霊園にお墓を引越しさせる事にしました。
テレビや雑誌ではお墓のお引越しについて特集されていても、方法や費用などの詳しい情報は無いので、娘に聞いてみたところ「もしもドットネット」を教えてもらいました。
「もしもドットネット」はお墓の引越しについて分かりやすく解説されているので、お墓の引越しの方法や流れ、費用が分かりました。
おかげ様で近くにお墓を引越しさせることが出来ました。これからは今までよりももっと墓参りに行けます。」

「もしもドットネット」のまとめ

「もしもドットネット」は、全国の霊園・墓地・お墓探しや、お墓の引越しの費用や事例集なども掲載されているため、霊園や墓地、お墓探しをしている方には、とても役にたちます。

また、「もしもドットネット」に資料請求をすれば、霊園や石材店の資料がもらえますし、期間限定で「お墓のお引越しガイド」ももらえます↓↓↓

霊園・墓地・お墓探し お墓の引越しガイド

お墓の引越しは、様々な事情があって行うものです。「お墓の引越しガイド」で、様々な事情に対応した知識を吸収すれば、お墓の悩みが解消するかもしれません。

ただ今、もしもドットネットで、Amazonギフト券1000円分のプレゼント中です。期間が迫っていますので、お早めに資料請求をしておきましょう。

もしもドットネットで資料請求すると、Amazonギフト券1000円がもらえます

もしもドットネット 資料請求方法

資料請求の方法について

「もしもドットネット」に資料請求する方法が分かりにくいようにも思われますので、簡単にご説明します。

上記の「もしもドットネット」をクリックすると、下記のようなホームページが開きますので、赤丸で囲った中から探しているお墓の地域名をクリックします。

もしもドットネットに資料請求する

※なお、地域名が絞り切れない場合や、わからない場合は、ご希望に最も近い地域名をクリックして絞り込んでいけば、下記の赤丸で囲った資料請求のバナーが表示されています。このバナーをクリックすれば、申込みフォーム(記入書式)が開きます。そこに、「その他のご要望」の欄が設けられていますので、ここにご要望を書くことができます。

資料請求のバナーには、下記のように、「チェックした霊園・墓地の資料をまとめて請求」や「資料請求」のバナーがありますが、いずれかをクリックすることで、資料請求の申込フォームが開きます。

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【関連記事】

関心のある記事があれば、お読みください。

<関連記事の目次>

お墓に関する基本的な事柄

1. お寺にお墓をもつには?

一般的には、寺院の墓地では檀家制度があり、檀家になることで、そのお寺でお墓を持つことができます。檀家とは、お寺に属して寺の援助をする檀徒のことをいいます。 ユーザーの立場から言うと、お布施をお寺に寄付することで、墓地の運営を援助することになります。

2. 「過去の宗教・宗旨・宗派不問」とは?

お墓を構える要件として、「過去の宗教・宗旨・宗派不問」と謳っているお寺があります。この場合、そのお寺では、檀家になる前はどのような宗教・宗派でも問わずにお墓の申込みができるということです。しかし、檀家になった後は、その寺院の宗派に属さなければならないケースが多いようですので、注意が必要です。。

3. 「宗教・宗旨不問、宗教自由、どなたでもお求めになれます」とは?

どの宗教を信仰している人でも、そのお寺のお墓に申込ができるということです。

  • ・宗教とは、仏教・神道・キリスト教など
  • ・宗旨とは、天台宗、真言宗、浄土宗、浄土真宗、臨済宗、曹洞宗、黄檗宗、日蓮宗、融通念仏宗、時宗、律宗、華厳宗、法相宗の仏教の宗旨のことです。ただし、これらの宗旨は、教義の解釈の相違によって複数の分派が存在することになります。
4. 納骨堂とは?

「納骨堂」とは、依頼主の委託をうけて焼骨を収蔵するための施設で、全国の都道府県の知事に許可を受けた施設をいいます。このため、寺院や教会などの宗教施設でも、納骨堂の許可を得ていない施設では、依頼主の遺骨を永続的または一定期間預かることができないことになります。

5. お墓の承継問題

お墓の名義人が亡くなったとき、いずれかの人(祭祀の主宰者)が「お墓を継ぐ」必要があり、これを「承継」と呼びます。

お墓は、民法上「祭祀財産」とされ、「承継」については本人が指定するか、慣習によって承継されることがほとんどです。しかし、近年では、少子化によりお墓を承継する者がいないというケースが多くなっています。

6.永代供養墓とは?

上記のように、お墓を承継する者がいないケースが多くなっている、いう社会背景をもとに、最近では、霊園や寺院が責任をもって供養や管理をしてくれる「永代供養墓」が運営されるようになっています。

「永代供養墓」は、一定期間お墓を存続し、その期間が経過しても承継者がいなければ合祀墓(集合墓)に合祀するという方式や、はじめから合祀する形態の永代供養墓があります。

お墓の価格・値段・費用

1. 墓地使用料

「墓地使用料」は、ほかに「永代使用料」「墓地使用料」などと言われることがあります。いずれにしても、お墓の使用権を得るために、お寺や霊園管理者などに支払う費用のことです。この使用料は、支払った後、返還されないことがほとんどです。なお、公営墓地、郊外の大型霊園などは、同じ墓地内でも面積や方角などによって価格が異なる場合があります。

2. 墓石工事代

お墓を作る際にかかる費用のことです。一般的には、石材と据付、彫刻費用などを含めて、墓石工事代と言います。墓石工事代は、その工事を請け負った石材店へ支払うことになります。

なお、高級石材などを使用したお墓や彫刻を施したお墓、故人の想いをかたちにしたオリジナルデザインのお墓など、依頼者の希望によって価格は異なります。

3. 年間管理料

墓地の維持管理に対して、毎年、その管理者に支払う費用のことです。多くの霊園では、敷地内の施設の清掃や管理などに使用するために必要とされます。年間管理料の額は、墓地の広さなどによって異なり、数千円から数万円程度のところが多いようです。

4. 入檀料

お寺の墓地の場合は、入檀(檀家になること)が条件です。また、一定の入檀料を納める場合もあります。

5. 広告の表記にある「1区画 ○○万円〜」とは?

お墓のチラシなどの広告で、このような表記をよく見かけます。これは、広告に出ている区画の「墓地使用料」を示している場合がほとんどです。これには、別途墓石工事代と年間管理料が必要になります。最近では、墓地使用料と墓石工事代をセットにして表現しているところもあります。

どのような形態の供養方法を希望するかについて、エンディングノートに直筆で明記しておくメリット

特に、自分が亡くなった後に、「永代供養墓」「樹木葬」「納骨堂」等の中からどのような形態の供養方法を希望するかについては、家族の方に希望をはっきりと伝えておく必要があります。

このようなことは先祖代々のお墓がある場合、そのお墓に遺骨を埋葬するのは当然のこととして、暗黙の了解となるでしょう。しかし、新たにお墓を構えたり、樹木葬や海洋葬を希望する場合は、そのような希望を家族にはっきりと伝える他に、直筆の文章で残しておく必要があります。

特に、樹木葬や海洋葬のようにまだ世間の認知度が薄い場合、樹木葬や海洋葬のような自然葬にした後で、親戚等の反発が出ないとも限りません。その場合、エンディングノートを作っておき、本人の直筆でその旨を明記しておくと、後々のトラブルを避けるのに役立ちます。

その際、ただ「自然葬を望む」だけでは曖昧になるため、どのような自然葬を望むのか、エンディングノートに明記するようにしましょう。

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