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葬儀の準備なら、さがみに相談したら?

お葬式の準備のことで悩んだら、左とん平さんが言う通り、「さがみに相談したら?」

「さがみ典礼」のお葬式のCMは、左とん平さんでおなじみの「さがみに相談したら?」ですが、さがみ典礼のCMにも、いくつかの映像があります。

内容は、お葬式のことなら何でも「さがみに相談したら?」ということで、葬儀の依頼の他にも、お香典のことや、葬儀の服装のこと、お数珠のことなど、なんでも気軽に相談してくださいという内容になっています。

それらの映像をいくつか集めましたので、ご覧ください。

CMは、すべて30秒という短時間です。

CMの映像には、タイトルを書いてあります。

映像の補足として、CMの会話文も書いてありますので、よかったら目を通してください。

さがみ典礼 さがみで安心編(30秒)

いざという時、さがみ典礼。
さがみは葬儀の費用を事前の見積もりで確認できる。
さがみは葬儀のエキスパートがしっかりサポート。
さがみは充実のネットワーク。

さがみ典礼 コースセンター編(30秒)

とん平さん「葬儀の費用ってわからないし、後で追加料金あったりして・・・事前に見積もりってもらえる?」
女性スタッフ「はい。専門スタッフが24時間対応」
とん平さん「よーっくわかった。どうもありがとう!」
(とん平さんが女性スタッフに握手)
とん平さん「聞いて納得。さようならが暖かい」

さがみ典礼 夫婦の声編(30秒)

旦那「葬儀の費用って、よくわからないなあ」
奥様「たのんだ後に、追加料金が高かったりしたら困るわ〜」
とん平さん「さがみ典礼なら事前の見積もり」
とん平さん「さがみは葬儀のエキスパートがしっかりサポート」
とん平さん「充実のネットワーク」
とん平さん「もちろん、24時間対応。ねっ!」
スタッフ「はい」
とん平さん「だからさがみ!さようならが暖かい」


さがみ典礼の「ほっと安心さがみ典礼なんでも相談会」

「さがみ典礼」は、埼玉・福島・栃木等を中心に8県にわたって約200の自社斎場を保有するという大きなネットワークを持っています。

各地のさがみ典礼の自社斎場では、斎場ごとに独自のイベントを行っており、参加する人も多く、明るい雰囲気の中で開催されています。

特に、「ほっと安心さがみ典礼なんでも相談会」では、弁護士に相談すれば高額を請求されそうな問題でも、終活カウンセラーが無料で相談に応じてくれます。

さがみ典礼の資料請求

また、「ほっと安心さがみ典礼なんでも相談会」のように、さがみ典礼の葬斎場に出かけなくても、さがみ典礼の葬儀のプラン内容や見積もり等が説明されている資料を無料で請求することができます。

私が、さがみ典礼に資料請求した体験記を写真入りで紹介しています

送られてきた資料に付いている「冠婚葬祭マナー」や「あんしんノート(エンディングノート)」は、必要最小限の内容で、よく整理されていて、利用価値も高いと思います。

送られてきた「さがみ典礼」の資料の内容です↓

さがみ典礼 資料請求

ところで、左とん平さん、って知ってますか?あの愛嬌のある顔で、かつてはテレビドラマやCMには、かなりの頻度で登場していました。「時間ですよ」、「寺内貫太郎一家」のタメさん、「西遊記」の猪八戒、大岡越前、さらにたくさんの刑事ドラマ。音楽的な才能もあって、「とん平のヘイ・ユウ・ブルース」

深夜番組「ぎんざナイトナイト」では、「とん平のヘイ・ユー! インタビュー」というコーナーがありました。

【関連記事】

葬儀社は、なにも「さがみ典礼」だけじゃないでしょ!という場合の葬儀社選びはどうしますか?

さがみ典礼は、確かに優良な葬儀社ですが、自社斎場を持っているだけあって、葬儀費用が高額みたい!と、さがみ典礼の葬儀費用を心配する人も多いですね。

確かに、さがみ典礼の葬儀費用は、格安ではありません。

>>格安の葬儀「シンプルなお葬式」

それなら、格安の葬儀社を探している場合、どこにお願いしたらよいのか分からないという人のために、最近では、ネットで無料で利用できる葬儀社の紹介サービスも登場しています。

そのひとつが、株式会社みんれびの「葬儀レビ」です。株式会社みんれびというと、テレビでも話題になった「お坊さん便」の運営会社です。

>>四十九日等の法事や法要に僧侶を呼びたい時の「お坊さん便

葬儀レビに加盟している葬儀社は、大手の葬儀社から各地の葬儀社まで、全国で500社以上の優良葬儀社です。そして、葬儀レビでは、500社以上の中から条件に合った複数の葬儀を厳選して紹介するシステムとなっています。

このような葬儀レビのサービスを利用することによって、格安の葬儀社から高額の葬儀社まで、予算に応じて幅広く自由に葬儀社を選ぶことが可能となります。

緊急の際の葬儀社選びにも対応してくれます

また、緊急に葬儀を出す必要があるときにも、葬儀レビでは、365日、24時間、葬儀社選びはもちろんのこと、ご遺体の搬送や、そしてこれから何をしたらよいのか等、葬儀に関することならなんでも相談にのってくれます。

葬儀レビに一括見積もりや資料請求する方法は?

下のような一括見積依頼フォームに簡単な入力をするだけで、複数の葬儀社の一括見積もりを得ることができます。

また、資料請求の申し込みだけでも可能です。

私の場合は、資料請求だけ申込をしました。>>体験記はこちら

葬儀レビの一括見積り依頼フォーム

資料請求の申し込みは、すべて無料で、短時間で完了します。

さがみ典礼のほかにも、近所の色々な葬儀社の費用やサービス等を知りたい場合には、葬儀レビが大変便利です。

お葬式にはだれを呼べばよいか、家族の方は知っていますか?

最近では、「終活」という言葉が普通に聞かれるようになりました。

終活に活用するエンディングノートは、人生の晩年を迎えるにあたって自分の意志や希望などを家族に伝えるために書くノートの役割を果たすものです。

例えば、まだ遠い先の事かもしれませんが、あなたが亡くなったとき、お葬式に誰を呼べばよいか家族の方が知らないとき、お葬式の準備の際に家族の方は随分困ってしまいます。

そんな時、あなたの親戚や友人、知人の中で、あなたがお葬式に参列してほしい方の連絡先などを記録したノートがあれば、家族の方はすぐに連絡をすることができます。そこで役に立つのがエンディングノートです。

エンディングノートを書くメリット

エンディングノートは、自分にもしものことがあった場合に、連絡先、知らせておきたいこと、重要な書類の場所やなどを遺された家族などに伝えるという役割を持っています。

エンディングノートに採用されている必要項目

エンディングノートに記載しておいたほうが良いと思われる必要項目は、

  • ・生年月日・家系図・学歴など
  • ・親族や関係者の情報・・・住所、電話番号、葬儀告知の有無
  • ・介護・治療について・・・告知をしてもらいたいか、終末期医療の希望、臓器提供や献体
  • ・資産について・・・銀行の口座・カード・その他の金融資産
  • ・葬式とお墓について・・・葬儀に何人くらい呼ぶか、宗派は?どのお寺や葬儀社でに依頼するか、予算、喪主などなど
  • ・遺言的な内容・・・法的な効力はないが、相続や土地のことなどについて
  • ・残された人へのメッセージ
  • ・PCやネット上の情報・・・メールやSNSのアカウント、データの処分等

エンディングノートは書店や文房具店でも扱っています

一般的なエンディングノートは、書き残すべき必要事項が項目ごとに分かれており、書けるところから書くことができるという利点があります。

最近では、ネットでダウンロードすることができるという無料配布版もありますが、データで保存するか、印刷する必要があります。

また、最近では、大手の葬儀社や葬儀サービス会社が無料配布している所もあります。

そのような無料でエンディングノートをプレゼントしている葬儀サービスの情報について知りたい方はこちらにまとめてありますので、ご参考にどうぞご覧ください >> 無料のエンディングノート


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