さがみ典礼 家族葬

さがみ典礼の家族葬は、自社斎場でゆったりと。

さがみ典礼の家族葬

さがみ典礼の家族葬は、ごく親しい関係で、気兼ねなく、お葬式を行うことができます。

故人の人生や友人関係は夫々異なるものですが、参列者の対応に時間を取られると、家族中心に故人をじっくり偲ぶということが難しくなります。

従って、お葬式は、家族中心のごく親しい関係だけで行いたいという方もいます。最近では、そのようなお葬式を望まれる方も多く、家族葬という形でお葬式を行うことも珍しくありません。

このため、さがみ典礼では、豊富な経験を持つスタッフが一人一人の要望に丁寧に向き合うことで「思い出に残るあたたかい家族葬」とすることが可能となっています。

さがみ典礼の家族葬 その内容は?

1)故人様のお好きだったお料理でフルコースを用意。

2)故人様の生前の趣味や好きだった生花で祭壇が設けられます。

3)故人様がお好きだった花と香りに包まれて旅立てますようにします。

4)故人様の思い出の品や写真を飾る遺品コーナー。

5)最後のお別れはブーケを故人様の胸に飾ります。

6)家族葬でお呼びできなかった方々とは、別日に「お別れ会」を催すこともできます。

さがみ典礼の自社斎場について

さがみ典礼は、自社斎場で葬儀を行うことができます。また、宿泊施設等が充実していますので、家族や親族の宿泊にも利用できます。

さがみ典礼 宿泊施設 親族や家族の宿泊にも利用できます

さがみ典礼では、葬儀の費用は事前見積りをしてもらえます

事前見積りの利用価値として、見積もりの費用に納得がいかない場合、依頼を断ることもできるということですが、葬儀の場合、緊急を要するのでそのまま「おねがいします」ということになりかねません。

ですので、予め資料請求を行っておくことが大事です。

事前見積りといっても、追加料金が発生する葬儀社や、オプションで様々な費用が加算される葬儀社もありますので、あらかじめ、資料請求をして事前見積りに含まれる費用や追加的に発生する費用などを知っておくことが大切です。

>>格安の葬儀をするなら「シンプルなお葬式」で可能です。

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上記の家族葬は現在ずいぶん普及しており、自分の葬式は家族葬でお願いしたいと希望する方も増えています。

しかし、そのことを家族の方に伝えておかないと、家族の方は、どのような形式で葬儀を行えばよいか、困ってしまいます。とはいっても、自分の葬儀のことなど、家族に話すのは気が引けるという方もいます。

そんなときに役に立つのが、エンディングノートです。

病気や事故に備えて簡単に書いておくことができるエンディングノート

病気や事故に備えてエンディングノートに書いておくべき内容は、自分で自力で考えても、おそらく不備が出たりします。

ですので、一番簡単で、不備のない方法は、書くべき内容が予め項目別に整理されている形式のエンディングノートを入手することです。

このようなエンディングノートは、市販のエンディングノートなら、ほとんどのものが備えている形式です。しかし、例えばコクヨのエンディングノートのように有料で市販されているものもあります。しかし、市販のエンディングノートは、もちろん有料ですし、項目によっては詳しすぎる箇所も多く含まれています。

しかし、葬儀関係のサービス会社等で作成されたエンディングノートは、資料請求の際に無料でプレゼントされるもので、書くべき内容はすべて網羅され、分かりやすく項目別に整理されているため、簡単に書き進めることができます。

私が無料で入手したエンディングノートは、実に簡単だった!

私が、入手した無料のエンディングノートは?

私が最初に無料のエンディングノートを入手したのは、左とん平さんのCMでも有名な「さがみ典礼」のエンディングノートでした。このさがみ典礼のエンディングノートは「あんしんノート」と呼ばれており、全部で22ページの構成です。

しかし、この「あんしんノート」は、A4版で大きな字で書くことができ、書きやすいのですが、内容がほとんど葬儀に関するものばかりでした。

そこで、日常的に役に立つエンディングノートはないものかと探した結果、「シンプルなお葬式」と「小さなお葬式」のエンディングノートが良さそうだと分かり、資料請求をしてみました。

そんな無料で入手できる入手できる役立つエンディングノートの詳細をこちらにまとめました >> 葬儀だけではなく、日常生活にも役立つ無料の「エンディングノート


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