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葬儀レビに資料請求 葬儀社の見積もり

葬儀レビで、最大10社の葬儀社を見積り紹介してもらえます!

緊急の事態でお葬式を行う場合、まず葬儀費はいくらなのか心配です。お葬式 手配 葬儀レビ 一括見積もり

緊急の場合、空いている葬儀社に依頼するのが実情ですが、そのような選び方では、葬儀費にずいぶん差が出ます。

葬儀に無駄を出さないように、予め、最寄りの葬儀社の見積をとっておく必要があります。しかし、複数の葬儀社の見積もりを取ることは、なかなか面倒です。

そんなときに、便利なのが、全国対応の葬儀社紹介サービス「葬儀レビ」です。

この葬儀レビは、今すぐ葬儀を行う必要がある場合や、お葬式をどのように手配してよいか分からないという人のために、365日、24時間、全国対応でお葬式等の相談に応じる体制を整えています。

今すぐ、葬儀を行う必要がある場合は・・・

通話料無料・フリーコールの専用ダイヤルに電話すれば、迅速に、お近くの葬儀社を手配してくれます。

また、葬儀レビは、厳選した全国の優良な葬儀社と提携を結んでいますので、インターネットで葬儀費用の相場に関する一括請求を申し込めば、複数の葬儀社の見積もりを出してくれます。

その中から最適の葬儀社を選んで申し込めば、即座に、選択した葬儀社から電話をいただけるシステムになっています。

また、資料収集として、予め、地元の複数の葬儀社の料金相場を知ることも可能です。

葬儀ナビを通して、お葬式をあげられた方には特典が用意されています

この葬儀レビを通じて葬儀を手配した方には、アンケートや取材に協力した方であれば、弔慰金最大2万円を受けとることができるという、お得なサービスも準備されています。

このように、葬儀レビは迅速に良心的に対応をしてくれますので

いざという時にあわてて、高額の葬儀社に申し込むようなことがないように知識を得ておきましょう。

※葬儀レビに関する説明は、こちらにまとめてあります。 >> 葬儀レビ


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葬儀にかかる費用

実際、葬儀にかかる費用はどのくらいかかるの?

一般的に、葬儀にかかる費用は、「葬儀本体費用(葬儀一式費用)」と「寺院費用」と「飲食接待費用」の合計額が実際にかかる「葬儀費用」となります。

ところで、葬儀社が出してくる見積書は「葬儀本体(葬儀一式)費用」のみで、「寺院費用」や「飲食接待費用」に関する費用は入っていないのが普通です。このため、葬儀社の見積書に記載されている金額が、葬儀費の全てだと勘違いすると、後で大変なことになりますので、憶えておきましょう。

また、葬儀社が案内している葬儀プランには寺院費用は入ってなく、葬儀の基本的なセット料金のことが多いですから、注意をしましょう。

葬儀は出費だけではなく、収入もある

葬儀を行うと多額の出費が必要になりますが、葬儀の費用を考える時、葬儀には収入面もあることを忘れないようにしましょう。その収入とは、「お香典」のことです。

「お香典」は、葬儀に際してお悔やみの心を示すものとして、通夜または葬儀に会葬するときに喪家に渡すことが一般的となっています。

なお、香典には葬儀を営む喪家を経済的に支援するという意味もあるため、喪主や同居家族以外の人が持参するのは当然のことです。

また、最近では、生命保険に葬儀費用の補助を組み込んだ商品もあります。ですので、故人が生前にそのような保険契約をしていた場合、これも葬儀の「収入」となります。

葬儀費用には、お香典を収入として考慮すべき

上記のように、葬儀の際には、葬儀社に支払う支出からお香典としての収入を差し引きで考えるべきです。

なお、葬儀費用を抑えようとして、少人数規模の葬儀を選ぶ方もいます。つまり、直葬や家族葬を選ぶことで葬儀費用を抑えることを考える傾向にありますが、そのようなお葬式では、収入としての「お香典」があまり期待できませんので、必ずしも、身内だけの小規模な葬儀が費用負担を軽くできるとは言えない場合もあります。


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