本文へスキップ

身内にご不幸が、葬儀社は?

身内にご不幸が!葬儀社は決まっていますか?

突然、身内の方が亡くなったとき、葬式の手配を人任せにした結果、 驚くほど高い金額を葬儀社から請求されるケースがあります。

その結果、お葬式の費用のことでトラブルになることもよくある話です。

お葬式の費用をどうするか

なぜこんなことが起こるのでしょうか?

人が亡くなる場合、多くの方は病院で亡くなることが多いのは、周知のとおりです。しかし、病院によっては、葬儀社の担当者が専用の控室から現れて、「まだ葬儀社を決められていないなら、私どもで搬送をさせていただきます」と話があるとのこと。その時、病院がすすめてくれる葬儀社なら良心的なはず、という心理が働き、ほかに頼むべき葬儀社も知らないからという理由で、そのままその葬儀社でお葬式を行う方も多いということです。

しかし、病院がすすめる葬儀社では、葬儀費用まで責任を負ってはくれません。こんなとき、結果的に、葬儀費用が高額になる場合があります。

こんなことにならないために、どうすればよいでしょうか?

定額のお葬式「シンプルなお葬式」では、「お迎えフリー」というサービスを実施しています。

このサービスを簡単に言うと、病院等で亡くなったとき、まず必要なことはご遺体の移送です。このとき、2つのことが決まっていなければなりません。一つは、搬送手段と搬送先です。

そして、この両方を「シンプルなお葬式」の手配で、無料で行うことができるというものです。具体的には、「シンプルなお葬式」が、病院等で亡くなった直後に病院等からご遺体を搬送する葬儀社を手配し、ご遺体の一時安置を無料で承けてくれるというものです。

しかも、このサービスを利用して、シンプルなお葬式に「お迎えフリー」のサービスをお願いしたからといって、シンプルなお葬式に葬儀を依頼するかどうかは自由であるということです。

この「お迎えフリー」は、みんれびの「シンプルなお葬式」が、亡くなった後のご遺体搬送と一時安置を行うサービスで、業界初ということです。

ただし、どこからでも可能というわけではなく、ご遺体の搬送先は、みんれびが提携する葬儀社の一時安置場所、或いはご自宅への距離は、いずれもお迎え場所から50km圏内という制限があります。もっとも、50kmというと、かなりの距離ですから、たいていの場合、この制限内に入るものと思われます。

そして、一時安置をしている間に、「シンプルなお葬式」の葬儀プランの説明を行い、ご依頼受付時から、24時間以内に「シンプルなお葬式」のプランにするか他の葬儀社にするか検討して返事をするという決まりになっています。

また、シンプルなお葬式に決定しなくても、24時間以内に連絡すれば、ご遺体の搬送・一時安置費用は無料とのことです。

ですので、何かの事情で、後に葬儀をお願いすべき別の葬儀社があったときでも、みんれびにご遺体の搬送や一時安置を、とりあえずお願いできるという点で、利便性を有しているものと思います。

ただし、上記の「お迎えフリー」のサービスを利用するのは、葬儀社が決まっていない場合の緊急の手段です。葬儀社が決まっていれば、まず、その葬儀社に電話をして、ご遺体の搬送もすべてお願いができます。

一括資料請求を葬儀レビにお願いするという葬儀社の選び方

「葬儀レビ」は、全国約500社の葬儀社の中から、あなたの希望に沿って、一度申し込みをしただけで(この申し込みは無料です)、複数の葬儀社を紹介してもらうことができるため、料金を比較する資料として大変役に立ちます。

「葬儀レビ」には、次の3つのメリットがあります。

  • これからの葬儀の相談でもだいじょうぶ 。
  • 「葬儀レビ」に紹介された葬儀社をかならずしも利用する必要はない 。
  • 緊急の時(例えば、すぐに葬儀社を決めて病院等の搬送に行ってもらいたいとき)には、すぐに葬儀社を選んで手配をしてくれます。

また、今すぐに対応してくれるのも、「葬儀レビ」の特徴と言えます。

問題はどうやって良い葬儀社を見つけるか?です。

そんな葬儀社選びのことで、少しでもお悩みの方はこちらに資料請求をすれば、

複数の葬儀社の見積りを無料で一括請求できます。

>>【葬儀レビ】全国資料一括請求について


   

ナビゲーション