「小さなお葬式」に無料で資料請求 葬儀プランが良くわかります!

「小さなお葬式」に無料の資料請求すると、葬儀プランが分かりやすく紹介されたパンフレットを送ってもらえます!

小さなお葬式では、直葬(火葬式)、家族葬、一日葬、一般葬等のあらゆる葬儀プランを定額にし、追加料金を一切不要とすることで、安心して低額の葬儀を行うことができる葬儀サービスを提供しています。

「小さなお葬式」の内容を知りたいとき、あなたは、ネットの情報だけで理解できますか? このページでは、「小さなお葬式」に資料請求をしたとき、どんなお得があるかご説明しています。

あなたは、「小さなお葬式」の内容をインターネットで見たいですか?それとも、パンフレットで見たいですか?

小さなお葬式」をインターネットで検索すると、下記のようなトップページが表示されます。「小さなお葬式」の内容を知りたいとき、もちろんネットの情報だけで詳細を知ることもできますが、肝心のあなたの地域の葬儀社情報などは、ネットで紹介されていません。また、資料請求すれば、無料のエンディングノートや5000円の割引カードなどをプレゼントしてもらえらえるという特典が付きます。

「小さなお葬式」のトップページの画像↓

小さなお葬式のネットのトップページ

「小さなお葬式」の資料は、パンフレットがわかりやすい!

パンフレットは全体を見ることができ、空き時間にもすぐに見ることができます。

資料請求で送って来るパンフレットはみんなで見やすい

私が、「小さなお葬式」に資料請求して送られてきたパンフレットなどの画像を写真に写しました。

↓小さなお葬式に資料セ級して送られてきた資料のほぼすべての画像です。資料はかなりの量が送られてきますが、もちろん全部 無料です。これに、資料をまとめて保管できる透明ファイルが付きます。

小さなお葬式に資料請求をして送られてくるパンフレットなど

資料請求で、パンフレットでしか見ることができない、地元の葬儀社の情報が手に入ります。

資料請求でしか手に入らない冊子「各プランのお見積り」↓
この冊子に、あなたの住んでいる「お近くの葬儀社」を紹介した数ページがホッチキスで綴じられています。

「小さなお葬式」のメインのパンフレットです。62ページで構成され、小さなお葬式のプランやサービスが62ページに渡って案内されています。きれいな図解や写真が使われているため、見やすく情報を収集することができます。

小さなお葬式のメインのパンフレット

「小さなお葬式」のパンフレット中の見開きページで、例として「小さな火葬式」のご案内のページをご紹介します。

小さなお葬式のパンフレットのページ例

資料請求した方の専用の「各プランの内容」が数ページにわたって詳しく案内されています。

小さなお葬式の「各プランのお見積り」

下記の「お近くの葬儀社」には、「小さなお葬式」が提携しているあなたの地域の葬儀社が10件ほど綴じられています。

↓「お近くの葬儀社」に紹介されている葬儀社であれば、「小さなお葬式」の安価な定額料金で葬儀を行うことが可能ですから、知っておいて損はありません。

小さなお葬式の「お近くの葬儀場」

↓「お近くの葬儀場」で紹介されている葬儀場です。私の場合、埼玉県入間市の近郊では、下記の葬儀場が「小さなお葬式」と提携しており、これらの葬儀場ならいずれも「小さなお葬式」のい定額プランをそのまま利用できることになります。

小さなお葬式の葬儀場案内

「お近くの葬儀場」に紹介されている葬儀場の中に「入間市河原町ホール」の紹介がありました。このホールは、私の近所にある「さがみ典礼」の経営する葬儀場です。「さがみ典礼」は内装が比較的豪華なんですが、「小さなお葬式」の定額プランがここでも利用できるということですね。

さがみ典礼の葬儀場も利用できます。

↓「永代供養」の可能な寺院のご紹介です。小さなお葬式の「永代供養」なら、寺院・霊園が持つ合同供養墓で永代に渡って管理してもらえるため、遺された家族に負担がかかりません。さらに、年間管理費などの追加料金も一切かからずご遺骨を手厚く供養してもらうことができます。

小さなお葬式の「永代供養」

今までの早割は500円のお申込み料金を支払いしない申込できませんでしたが、2018年4月9から、早割を無料でお申込みできるよう変更になっています。

小さなお葬式の早割は、お申込みは無料。事前に申込むだけで、小さなお葬の葬儀が通常よりも最大66,000円も割引で利用することができるサービスです。

小さなお葬式の早割 申込みは無料

相続に関する預貯金や自宅の名義変更等に関する手続きの方法をアドバイスしてくれます。

相続の窓口

上記の資料をまとめて収納し、保管しておくことができるファイルです。

透明ファイル

「小さなお葬式」に興味のある方は、無料の資料請求をおすすめします!

電話の勧誘があると困る!

無料の資料請求をした後で「電話の勧誘」があるのではないかと心配している方は、大丈夫ですよ。小さなお葬式では、サイト内で「勧誘のお電話は一切いたしません」と言い切っています。

私も、小さなお葬式には3度資料請求をしましたが、いずれも電話はありませんでした。また、パンフレットはもちろんのこと、エンディングノートも同様にプレゼントしてもらうことができました。

エンディングノートについて

なお、エンディングノートに関しては、一番最初に資料請求した時は、市販のコクヨ製エンディングノートが無料で送られてきました。2度目の資料請求では、「小さなお葬式」がオリジナルで作成したエンディングノート(全32ページ)が送られてきました。3度目の資料請求では、18ページに改良されたオリジナルのエンディングノートが送られてきました。

資料は、中身が葬儀資料とは分からない封筒で郵送されてきます

小さなお葬式から送られてくる資料は、封筒入りで郵便で送られてきますが、その封筒の外装だけでは、中身が葬儀資料とは分からないように工夫されています。

「小さなお葬式」で格安の葬儀を行いたい方は、資料請求は必ずしておきましょう。

>>「小さなお葬式」の資料請求はこちらからできます


「小さなお葬式」の実績について

「小さなお葬式」は、お葬式の依頼件数がNO.1、お客様満足度93.4%、葬儀実績累計15万件突破という実績で、日本一選ばれている定額葬儀サービスを運営している葬儀サイトです。

小さなお葬式の画像

一番知りたい「お葬式の費用はいくら?」

従来から、葬儀社選びをする際に最も知りたいことは、「お葬式の費用はいくら必要なのか」という葬儀費用のことではないですか? 従来から、葬儀にかかる費用は漠然としており、分かりづらいものでした。

また、最近では葬儀サイトも多くなり、葬儀をパック料金で提示するサービスも増えていますが、中には、葬儀に必要なものが含まれておらず、その分、追加料金が発生し、結果として高額な葬儀料金になるというケースもありました。

「小さなお葬式」は、追加料金が一切不要の定額プラン

このような従来の曖昧な葬儀料金に対して、小さなお葬式の最大の特徴は、追加料金が一切不要の定額プランとなっていることです。この定額プランで、いま一番依頼件数の多い家族葬や直葬、身内だけで行う小規模な一日葬などのお葬式を低価格かつ明朗な会計で行うことができます。

お葬式を「小さなお葬式」の格安料金で

「小さなお葬式」の葬儀プランは、なぜ安いのですか?

「小さなお葬式」は、大阪に本社を置くユニクエスト・オンラインが運営する全国対応の葬儀サービス会社です。注意すべき点は、小さなお葬式は、葬儀を実際に担当する葬儀社ではなく、「小さなお葬式」と提携している地元の葬儀社にお葬式の運営を担当させるというシステムを持っていることです。

ですので、依頼を受けて実際に葬儀を運営するのは各地の提携葬儀社ですから、地元の事情にも精通しているというメリットがあります。

また、「小さなお葬式」の葬儀プランでは、葬儀に必要でない無駄なものを一切排除したプランになっています。「小さなお葬式」の葬儀プランは家族や身内等で行う小規模のお葬式を想定しているため、必要以上に豪華な祭壇や供花などを飾る必要もなく、低価格で葬儀を行うことが可能になります。

「小さなお葬式」は、全国に3000ヶ所以上の斎場を利用可能な、日本を代表する定額葬儀会社に成長しました!

小さなお葬式は定額葬儀プランで急成長を続け、今では年間の葬儀実施数14,000件となっています。これは葬儀業界でもトップクラスの多さとなっています。

また、小さなお葬式を利用した人の評価は、97%で高い評価を得ています。さらに、全体の葬儀実施数のうち、約30%は紹介やリピーターですから、信頼度は大変高いと言えます。

また、小さなお葬式は全国3,000ヶ所の斎場を利用することが可能なので、全都道府県での葬儀に対応しています。さらに、互助会やさがみ典礼などを運営する葬儀業界大手のアルファクラブ・グループの傘下に入ったため、非常に充実した設備を持つアルファクラブ・グループ自社斎場さえも、「小さなお葬式」で利用することが可能となっています。

小さなお葬式の各プランの料金

「小さなお葬式」の特徴は、定額のお葬式を安価に!

「小さなお葬式」は、追加料金が一切不要

今まで、お葬式の費用は、お葬式を終えてみないと分からないという曖昧な部分がありました。しかし、小さなお葬式では、最初に提示した料金に追加料金が加算されることがないため、費用面でも安心感があります。

基本的な4つの料金プラン

  • 小さなお葬式のプランには、
  • 1) 小さな火葬式:通夜・告別式を行わない直葬
  • 2) 小さな一日葬:通夜を行わない一日葬
  • 3) 小さな家族葬:通夜・告別式を行う家族中心の家族葬
  • 4) 100名までのお葬式:日程も参列者数も一般的な葬儀
  • の4つのプランがあります。

中でも人気なのは小さなお葬式に依頼される葬儀の約半数を占める小さな火葬式です。

「小さなお葬式」は、僧侶の手配も定額で行うことができます!

普段はお寺さんとお付き合いがないけれども、お葬式にはご僧侶を呼びたい。こんなとき、小さなお葬式では、宗派の指定もでき、お布施も定額で僧侶の手配をお願いできます。対応宗派は、下記の通りです。

小さなお葬式の寺院手配 対応宗派

その定額料金とは、55,000円。つまり、お葬式の寺院手配の一切を総額55,000円でできるということです。なお、このお布施には、僧侶の交通費・御膳料・心づけなども全て含まれているため、小さなお葬式で提示している金額以上のお布施を支払いする必要もありません。

小さなお葬式の寺院手配

ただし、このお布施の料金は、葬儀の内容によって変わります。

  • 小さな火葬式の場合、総額55,000円
  • 小さな一日葬の場合、総額85000円
  • 小さな家族葬の場合、総額160,000円
  • 100名までのお葬式のお布施の場合、総額160,000円
  • となっています。

小さなお葬式の僧侶手配は定額料金です

なお、一般的には、お葬式のお布施金額の全国平均は、44万円6千円。「小さなお葬式」のお布施は、5万5千円〜16万円と破格の安さになっているため、全国平均より約28万6千円〜39万1千円も安くできます。

日本一の依頼件数

小さなお葬式には、年間14,000件の依頼実績があり、お客様からの評声も多く寄せられています。その声の内容を見ると好意的な評価が多く、依頼の際の参考にできます。

全国3000以上の葬儀社の中から案内ができます

小さなお葬式では、全国3,000社以上の葬儀社と連携しているため、どの都道府県の依頼者にも、最適の葬儀社を紹介することが可能となっています。

365日24時間体制で、いつでもコールセンターが対応

24時間体制で3〜5名のコールセンタースタッフが待機していますので、電話ですぐに対応してくれます。また、スタッフの名前と顔は、小さなお葬式のホームページに写真付きで掲載されていますので、どんな人と電話で話をしているのか確認をすることができ、親近感もわき、安心感があります。

しかし、追加料金を一切不要にするには、注意すべきこともあります。

 

小さなお葬式の「追加料金一切不要」の考え方と注意点

小さなお葬式では、「追加料金一切不要」となっているにも関わらず、小さなお葬式の利用者の口コミ等で「追加料金が発生した」と苦情を訴える方がいます。このような口コミを見ると、小さなお葬式が「追加料金一切不要」と言っているのは嘘なのか?と不安になってしまいます。

しかし、苦情を訴える方に共通して言えることがあります。それは、「追加料金一切不要」に対する解釈の間違いです。

その間違いとは、例えば「火葬する際の施設利用料を取られた」という苦情です。

例を挙げると、小さなお葬式に葬儀を依頼して、東京都瑞穂町の「瑞穂斎場」で葬儀を行ったとします。「瑞穂斎場」はかなり大型の斎場で利用者も多いのですが、この「瑞穂斎場」は公営斎場で、小さなお葬式のホームページを見ると、備考の欄に次のように書かれています。

  • こちらの式場はプラン料金以外に別途式場利用料がかかります。
  • 小さな一日葬…10,000円/小さな家族葬…0円
  • ※近隣には式場利用料のかからない式場もあります。

従って、東京都瑞穂町の「瑞穂斎場」で一日葬を行った場合、式場利用料として、10,000円が必要になります。しかし、式場利用料は「瑞穂斎場」に支払うべき費用で、小さなお葬式に対して支払う「追加料金」ではないのです。

また、火葬場利用に関しては、次のように但書が記載されています。

  • 下記エリアでは民営の火葬場利用となるため、火葬料金が6万円割増となります。
  • 【東京都】東京23区、狛江市、調布市、三鷹市、武蔵野市、小金井市、国分寺市、小平市、東大和市、東村山市、西東京市、東久留米市、清瀬市
  • 【埼玉県】八潮市、草加市、川口市、鳩ヶ谷市、蕨市、戸田市、和光市、朝霞市、新座市、志木市
  • 【神奈川県】横浜市の一部、鎌倉市、逗子市、葉山町

ですので、小さなお葬式の各プランにどのような品目が含まれているかを事前に確認する必要があります。また、葬儀が始まる前に総額を記載した見積書を作成してもらい、追加費用がかからないことを確認する必要があります。

他にありがちなトラブルとして、以下の点にも注意をしましょう

ご遺体の搬送料金

病院で亡くなった場合、「病院から安置場所」への搬送と「安置場所から火葬場」までの少なくとも2回の搬送を行うことになりますので、2回分の搬送費用を確認しておきましょう。また、搬送距離にも条件がありますので、注意が必要です。

なお、小さなお葬式では、「病院から安置場所」への寝台車料金と、「安置場所から火葬場」への寝台車料金は、いずれもプラン料金に含まれていますが、いずれも最長50Kmの条件があります。50Kmの範囲内でご遺体を搬送する場合は「追加料金」は発生しませんが、50Kmを超える場合は、別途料金が必要になります。

ドライアイスに要する費用

葬儀を行う場合、死亡時刻から24時間経過しないと火葬ができないことが法律で定められています。それまでご遺体を安置する際に必要な防腐処置として使用されるドライアイスに関しては、小さなお葬式では4日分のドライアイスがパック料金に含まれていますが、それを超える場合、別途料金が発生します。

以上のように、個々の状況によって様々な事態が生じるのが葬儀です。万が一の時になってからでは落ち着いて判断することが難しいため、資料請求するなどして事前に金額や内容を確認をすることが必要です。

「小さなお葬式」で格安の葬儀を行いたい方は、資料請求は必ずしておきましょう。

>>「小さなお葬式」の資料請求はこちらからできます


【関連記事】

「小さなお葬式」の葬儀プラン

【小さな火葬式プラン】

  • ・資料請求(無料)をすれば188,000円で、追加料金一切不要。
  • (資料請求をしていない場合の通常料金は、193,000円)
  • ・僧侶の手配は、火葬式で、別途5,5000円(追加料金一切不要)が必要。

この火葬式プランは、通夜や告別式を行わなずに葬儀を行うというプランです。火葬式は「直葬」とも呼ばれ、最近増えてきたスタイルで、家族やごく近い方達人といっしょに、ゆっくり故人と過ごすことができます。

【小さな一日葬】

  • ・資料請求(無料)をすれば338,000円で、追加料金一切不要。
  • (資料請求をしていない場合の通常料金は、343,000円)
  • ・ただし、僧侶の手配は、火葬式で、別途8,5000円が必要になります。

この一日葬のプランは、通夜は行わずに、告別式と火葬を一日で終えるスタイルのプランです。葬儀はしっかり行いたいけど、通夜は行わず、当日の一日を使って、親族等の少人数でゆっくりと行いたい場合に適しています。

【小さな家族葬】

  • ・資料請求(無料)をすれば488,000円で、追加料金一切不要。
  • (資料請求をしていない場合の通常料金は、493,000円)
  • ・僧侶の手配は、家族葬で、別途160,000円が必要になります。

この家族葬のプランは一般的に行われている葬儀と同じですが、規模を小さくして家族を中心に行うのが特徴です。そのため、費用も安く、葬儀は通常通り行いながらも、ゆっくりと故人をお見送りできます。


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