小さなお葬式に資料請求 パンフレット

小さなお葬式に資料請求をしたら、すぐにパンフレットが届きました! 特典のエンディングノートは、すばらしかった。

小さなお葬式に資料請求 パンフレットが届いた

<目次>

小さなお葬式から届いたパンフレットを見て、驚いた!

「小さなお葬式」に資料請求をしたら、2日後にパンフレットなどが入った資料が届きました。

この手の資料請求をすると、担当者から電話でもあるかなと思っていました。

というのは、「さがみ典礼」に資料請求したとき、担当者からすぐに電話がありましたので。このとき、「さがみ典礼」の担当者から、当面の葬儀の準備は必要ですか?葬儀社は決まっていますか?などと聞かれましたが、「今回は資料請求をしただけです」と答えておきました。やはり、資料請求をした際に、あれこれと聞かれるのは面倒ですね。

ですが、「小さなお葬式」の場合、ネットで資料請求をした翌々日に資料が届きましたし、担当者からの電話も、勧誘めいた電話も一切ありませんでした。

※資料の内容はこちらに>>小さなお葬式から届いた資料の内容を写真で紹介

小さなお葬式に資料請求をして送られてきたパンフレットやエンディングノートのご紹介

下の画像は、小さなお葬式に資料請求をして送られてきたパンフレットなどです。メインのパンフレットは62ページ、エンディングノートは18ページでした↓

小さなお葬式に資料請求した 送られて来たパンフレット

◎小さなお葬式から送られてきた資料のご紹介

  • パンフレット(62ページ)
  • エンディングノート(18ページ)
  • 5,000円の割引カード
  • 各プランのお見積り(各プランの内容と料金)
  • お近くの葬儀場(資料請求した方の地元の葬儀場と利用の際の見積り)
  • お墓の引越し(お墓の撤去や移転等についての方法)
  • 永代供養の方法と紹介
  • 香典返しと香典の後返しについて
  • 相続の窓口?(遺産相続の方法について)
    礼装のマナー
  • その他
  • ※上記の資料をまとめて保管できる「透明のファイル」がついています。
  • ※封筒の送り元は「小さなお葬式」ではなく、「株式会社ユニオンクエスト・オンライン」と表記されており、あなた以外の誰かが郵便で受け取ったときでも、葬儀関係の資料とは分からないように配慮されています。

※ これらの「小さなお葬式」の資料の中には、資料請求のプレゼントとして、エンディングノートが無料でついてきます!

小さなお葬式のエンディングノートは18ページの構成になっており、A4版の大きさで、しっかりした厚手の用紙で構成されています。なかなか素晴らしい内容で、これが無料でプレゼントしてもらえるとは、ほんとに驚きでした!

「小さなお葬式」のエンディングノート(18ページ構成)の表紙です↓

小さなお葬式 無料のエンディングノート

参考 >> 「小さなお葬式」と「よりそうのお葬式」のエンディングノートの全ページを写真でご紹介しています

小さなお葬式から送られてきた資料のご説明

資料請求後に送られてきた「小さなお葬式」の資料として、パンフレットは1冊にまとめられており、そのほかにチラシのような資料もたくさんついてきます。

小さなお葬式のパンフレットの表紙とページの例↓

小さなお葬式に資料請求した パンフレット

パンフレットを開いたページの例↓

小さなお葬式に資料請求した パンフレットのページ

また、特に、「小さなお葬式」の定額料金で葬儀をで紹介可能な私の近所の葬儀社の資料は、全部で8社分もあり、夫々の葬儀社の地図や住所や特徴などがまとめられています。

パンフレットの中には、直送、火葬式、家族葬の葬儀の内容や低額の葬儀費用のことなどが、きれいな写真で紹介されています。ほかにも、

小冊子「お近くの葬儀場の紹介」の内容例↓

小冊子に閉じられた「お近くの葬儀場の紹介」には、資料請求をした人の住所に基づいて、その地域で利用できる葬儀場のご紹介がされています。

いずれの葬儀場も「小さなお葬式」と提携している葬儀場で、「小さなお葬式」の定額プランを利用することができます。下記の写真は、「入間市河原町ホール」となっていますが、実は私の近所の「さがみ典礼」の斎場です。

この斎場は、かなりきれいな内装となっています。こんなきれいな斎場でも「小さなお葬式」の定額料金で家族葬や一日葬を行うことができます。

「お近くの葬儀場の紹介」

小さなお葬式に資料請求をして送られてくる「エンディングノート」や資料↓

小さなお葬式に資料請求 エンディングノート

小さなお葬式に資料請求する方法

公式サイトへ >> 全国対応・低価格で追加料金一切不要の【小さなお葬式】資料請求

資料請求の方法は、上の「小さなお葬式の資料請求はこちらからできます」をクリックすれば、公式サイトが開きますので、
そのページの右上の小さなお葬式 資料請求をクリックすると、
下のような「WEBで資料請求」の申し込みフォームが開きます。

小さなお葬式 資料請求

これに入力して、送信をすれば、1日~3日で送られてきます。

なお、資料請求をしても、「小さなお葬式」から営業のような電話はありません。(私は、3回資料請求をしましたが、一度も営業のような電話はなく、資料が送られてくるだけでしたので、ご安心を!)

※ただし、注意として、エンディングノートのプレゼントが欲しい人は、上記の申し込みフォームの「資料送付方法を選択(必須)」の欄は、「◎ご住所に郵送で送付」を選んでおきましょう。

というのは、「資料送付方法を選択(必須)」の欄で「○Eメールに添付して送付」を選ぶと、エンディングノートが送られてきません。
「◎ご住所に郵送で送付」を選ぶことで、エンディングノートが送られてきます!

小さなお葬式に、資料請求をしておくと安心です。

お葬式はいつ訪れるか分かりませんが、日ごろ意識することも少ないでしょう。

しかし、経験する機会がほとんどないだけに、突然、身内の方が亡くなった時などにどうすればよいのか、費用はどれくらい必要なのか、あわててしまうものです。

「小さなお葬式」では、ネットやパンフレットで料金プランを明確にしています。また、葬儀は全国どこでも対応してもらえるため、お金をかけずに、家族で小さなお葬式を挙げたい、とお考えの方には最適のお葬式が挙げられることでしょう。

ですので、もしもの時に備えて、パンフレットを取り寄せておくと、小さなお葬式にお願いした場合の葬儀費用の相場や、サービス内容が容易にわかるため、あわてずに対処することが可能になります。

資料請求は無料ですし、「エンディングノート」がプレゼントされますから、エンディングノートに関心のある方は、まず無料のエンディングノートを入手して、これを機会に、書き初めて見るのが良いかと思います。

また、前もって、「小さなお葬式」の資料を取り寄せておけば、地元のどの葬儀社が「小さなお葬式」と提携しているのか分かりますので、葬儀費用の目安なども簡単に知ることができます。

小さなお葬式は、本当に「追加料金一切不要」ですか?

「小さなお葬式」では、例えば、直葬(火葬式)の場合、追加料金一切不要のお葬式が、総額188,000円で可能です。しかし、これは、「小さなお葬式」で設定した条件の範囲内でお葬式を行った場合です。

実際の葬儀には想定外の事態が起きることもあり、その事態に対処するために費用がかかることもあります。

しかし、そのような想定外の事態が、「小さなお葬式」で設定した条件の範囲を外れた場合、それは依頼者の側で支払うべき費用として別途生じることになります。ですので、どのような葬儀内容が、「小さなお葬式」の定額料金となっているのか、資料請求で知っておくことも大切です。

小さなお葬式 追加料金一切不要

小さなお葬式に資料請求をご希望の方は、こちらからできます
>> 小さなお葬式の資料請求ができる公式サイトへちいさなお葬式

「小さなお葬式」で家族葬を行う場合は、定額で14万円となっています↓↓↓

小さなお葬式の家族葬の定額プラン料金

「小さなお葬式」の定額プラン料金の他に、追加料金がかかる場合に注意しましょう!

「小さなお葬式」の定額プラン料金の他に、追加料金がかかる場合として、次のようなケースが例示されていますので注意しましょう。

「小さなお葬式」では、「プラン料金以外に費用がかかる場合」として、次のような注意書きがされています。(その文章を、そのまま抜粋します)

「小さなお葬式」では、全てのプランにおいてお葬式に必要な物品・サービスを含んでいるため、多くの場合で追加料金がかからずお葬式を行っていただけますが、公営火葬場の無い地域にお住いの方や、火葬場の空き状況、その他お客さまが追加のサービスをご希望される場合などは、別途費用がかかります。

1.公営火葬場の無い地域等、規定の火葬料金(市民料金)で火葬が行えない場合

住民票がある地域の公営火葬場で、住民の方が火葬される場合の市民料金分(市民・町民料金等)をプラン料金に含んでおりますが、規定内で火葬が行えない場合は差額が追加費用としてかかります。

2.火葬場の空き状況等により、各プラン規定の安置日数を超えてしまう場合

火葬場の空き状況や、ご希望される葬儀・火葬の日程により、プランで規定する安置日数を超えてしまう場合、追加で1日10,800円(税込)かかります。
【各プランの規定日数】お別れ葬・火葬式・一日葬プラン:3日間、家族葬・小さな一般葬プラン:4日間

3.付き添い安置をご希望される場合

付き添い安置とは、故人様とご遺族が式場内でいつでも面会ができるプライバシーが確保されたお部屋を用意するものです。
一日葬プランは告別式の前日、家族葬・小さな一般葬プランは通夜後に1日分がプラン内に含まれていますが、規定の日数を超える場合や、火葬式プランで付き添い安置をご希望される場合は、 1日当たり50,000円(税込)の追加費用がかかります。

4.各プラン規定の式場使用料を超える葬儀場をご希望される場合

下記の金額との差額が追加費用としてかかります。
【各プランの規定料金】一日葬プラン:50,000円(税込)、家族葬・小さな一般葬プラン:100,000円(税込)
※追加費用がかからずに利用できる葬儀場のエリアカバー率は95%です。

5.寝台車または霊柩車での規定の搬送回数のうち、1回の移動距離が50kmを超える場合

50kmを超えると、10kmあたり5,400円(税込)の費用がかかります。
※地域によっては金額が異なる場合がございます。
※高速道路料金や深夜料金、県を跨ぐ長距離搬送や飛行機での搬送など、上記以外に費用がかかることもございます。

6.プランに含まれない物品やサービスをお客様がご希望される場合

一例として、寺院の出仕など宗教者へのお布施、料理や返礼品の追加、火葬場での控室の利用、棺や祭壇の変更など、お客様のご要望により物品やサービス等を追加いただく場合は別途費用がかかります。


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小さなお葬式は、なぜ日本1の依頼件数を得たのでしょうか?

小さなお葬式が、日本1に選ばれたのには、理由があります!

小さなお葬式は、2017年に、TPCマーケティングリサーチの調査において、葬儀受注件数でついに日本1になりました。

小さなお葬式が、日本1に選ばれた理由

小さなお葬式が、このように日本1の地位を築いたのは、低価格でありながら、高品質かつ納得のいくお葬式が行えるからこそだと思います。

それでは、小さなお葬式が他の葬儀社に比べて優れているものはなんでしょうか?

一つには、小さなお葬式では、華やかな生花祭壇が用意されることにあります。たとえ、葬儀場が質素でも、華やかな生花でたくさん飾られていると、葬儀場も明るくなり、大切な方への感謝の気持ちが伝わってきます。

葬儀の祭壇を彩るのに生花は欠かせないものです。小さなお葬式では、故人を見送るのに相応しい、華やかでボリューム感のある生花祭壇が、プラン料金内ではじめから用意されています。

また、小さなお葬式では、大手葬儀社の葬儀場も使用可能となっています。

プラン料金には式場使用料として最大10万円分が含まれているので、他社にはない高品質な式場も使用可能です。全国の提携葬儀社から依頼者の希望に沿った葬儀場が複数紹介されますので、その中から希望の葬儀場を選ぶことができます。

小さなお葬式の安心の返金保証

小さなお葬式では、ユーザーが希望した(納得の上申し込んだ)もの以外の追加品目については、小さなお葬式の規定する金額を超える請求金額があった場合に限り、その差額を返金してもらえる返金保証が約束されています。

なお、この返金保証を受けるには、お葬式の施行から一週間以内にお申し出る必要があります。

NHKやその他のテレビ放送で紹介された「小さなお葬式」の放送内容について

  • NHK:    「おはよう日本」「NHKスペシャル」「シブ5時」「あさイチ」
  • NHK Eテレ: 「お墓の行方~弔いの社会史~」
  • 日本テレビ: 「情報ライブ ミヤネ屋」
  • TBS:    「Nスタ」
  • フジテレビ:  「ノンストップ!」「とくダネ!」「報道2001」
  • テレビ朝日: 「報道ステーションSUNDAY」
  • テレビ東京: 「NEWSアンサー」
  • 朝日放送:  「NEWS ゆう+」「キャスト」「eカンパニTV」「キニナリーノ!」
  • 毎日放送:  「パテナの神様!」「ちちんぷいぷい」
  • 読売テレビ: 「誰も知らない今田の扉」
  • 関西テレビ: 「ゆうがたLIVEワンダー」
  • テレビ大阪: 「ニュースリアルKANSAI」
  • 中京テレビ: 「キャッチ!」
  • テレビ愛知: 「NEWSアンサー」
  • NHK静岡:  「たっぷり静岡」
  • 静岡朝日放送: 「とびっきり静岡」「たまごちゃん」
  • RKB毎日放送:「今日感テレビ」

「小さなお葬式」は、新聞や雑誌等のメディアに掲載された回数も多く、NHKを始めとする全国放映のテレビ放送でも広く紹介されています。このように、多くのメディアで紹介されることは、「小さなお葬式」がそれだけ信頼でき、新しい情報として価値があるということでもあります。

また、テレビ等によって公開されることで、それを視聴した多くの方が「小さなお葬式」の葬儀システムに興味や関心を持つことことで、葬儀のシステムや常識が変わっていくことと思われます。

そのため、あと数年もたてば、お葬式に数百万円も支払うなんて馬鹿げていることが、むしろ常識になるかもしれません。

ちなみに、「小さなお葬式」などのような新方式の普及によって、すでに、約70%のお葬式が家族葬で行われている、というデータもあります。

>> 小さなお葬式の評判は?クレームはあるの?


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