NHKで紹介された小さなお葬式で小さい葬式を

NHKでも紹介された「小さなお葬式」の紹介で格安の葬儀を行うことができます!

小さなお葬式の依頼件数 年間24000人

「小さなお葬式」は、シンプルな葬儀プランを中心に、全国を対象に、格安の葬儀社を紹介するサービス会社です。

この「小さなお葬式」は、年間24,000件という日本一の依頼件数で、専門家が選ぶ総合評価NO.1の信頼を得ています。

小さなお葬式では全国3000社以上の葬儀社と連携しているため、どの都道府県からの依頼にも、最適の葬儀社を紹介することが可能となっています。

小さなお葬式では、無料の資料請求をすると様々な特典が送られてきます。

<資料請求で送られてくるもの>

  • 小さなお葬式のパンフレット
  • 5000円の割引カード
  • 希望地域の葬儀場案内
  • 希望地域における複数の葬儀社の見積り
  • 終活に役立つエンディングノート

「小さなお葬式」の新プラン「小さなお別れ葬」

「小さなお葬式」では、新しいプランを始めました!

「小さなお葬式」の新プラン「小さなお別れ葬」は、
仏具を含まない料金で、資料請求すれば、総額140,000円

最近のお葬式事情は、経済的な理由や、無宗教でお坊さんを手配する予定がないという理由で、より簡素な「小さな葬儀」を希望される方も増えています。

しかし、通常のお葬式プランには、お坊さんが供養を行うための仏具が含まれており、その分の費用が加算されていました。

そこで、「小さなお葬式」では、仏具を含まないプランとして、「小さなお別れ葬」を設けることで、できる限り費用を抑えた「小さな葬式」ができるようにして、経済的な負担を軽減するようにしています。

小さな葬式 小さな葬儀プラン

 従来から定評のある、小さなお葬式の3つのプラン

小さなお葬式で小さい葬儀を! 葬儀費用が定額料金

小さなお葬式の定額料金は?

 資料請求をした場合の割引料金
火葬式: 188.000円 一日葬: 388.000円 家族葬: 488.000円

小さなお葬式 格安の葬儀

小さなお葬式 格安の葬儀 追加料金一切不要 本当ですか?確かに格安ですが、

しかし、ちょっと待ってください!

これって、本当に、追加料金が一切不要なんですか?

 

小さなお葬式で行っているサービスとは?

「小さなお葬式」では、小さい葬儀や小さい葬式ができるシンプルな葬儀プランを計画し、全国対象で格安の葬儀社を紹介するサービスを運営しています。

実績は、依頼件数が年間24,000件。日本一の依頼件数を獲得しています。

また、小さなお葬式は、NHKやその他のテレビ放送でも、できるだけ費用のかからない現代の葬儀のあり方として紹介されています。

※小さなお葬式の動画を掲載しましたので、ご覧ください↓

「小さなお葬式」が年間で24,000件という日本一の依頼件数を獲得しているのは、なぜ?

依頼件数が年間で24,000件というと、「小さなお葬式」の紹介で、毎日平均約66件のお葬式が日本のどこかで行われていることになります。

「小さなお葬式」に、なぜそのように依頼があるのか、特徴を見てみましょう。

1)追加料金の心配がない

今まで、お葬式の費用は、お葬式を終えてみないと分からないという曖昧な部分がありました。しかし、小さなお葬式では、最初に提示した料金に追加料金が加算されるようなことがないため、費用面でも安心感があります。

ただし、注意すべきことがあります。

追加料金が一切不要というのは、火葬式、一日葬、家族葬の各プランの範囲内でお葬式を行った場合です。というのは、一般の商品を購入する場合、追加料金がかかることのほうが少ないと思いますが、お葬式の場合は、色々な事情があって、プランの範囲を超える場合があります。

「追加料金が一切不要」の注意点

これは、どの葬儀社にも言えることですが、「定額料金で追加料金が一切不要」というのは、各プランの範囲内で「追加料金が一切不要」ということです。従って、予定外の事態が起きて、それを葬儀社等にお願いする場合、その分は追加料金として支払う必要があります。

例えば、病院等からご遺体を運ぶ際に使用する寝台車は、プランでは50km以内が定額に含まれる料金で、その距離を超える場合には、追加料金が必要になります。

そのほかにも、プランに含まれないサービスを後からお願いする場合、その分の料金は、追加料金として発生します。

これは、当然のことですが、どのような場合でも「追加料金一切不要」と理解していると、後々トラブルのもとになりますので、何がプランに含まれているのかをよく知っておく必要があります。

逆に言うと、なるべくプランの範囲内で収まるように計画して、それを超えるサービスが欲しい場合は、自分で用意できないか検討してみる等の工夫があってもいいと思います。

2)全国3,000以上の葬儀社の中から紹介ができます

小さなお葬式では、全国3,000社以上の葬儀社と連携しているため、どの都道府県の依頼者にも、最適の葬儀社を紹介することが可能となっています。

なお、私が、「小さなお葬式」に資料請求をしたときに送られてきた資料には、

3)365日24時間体制で、いつでもコールセンターが対応

24時間体制で3〜5名のコールセンタースタッフが待機していますので、電話ですぐに対応してくれます。また、スタッフの名前と顔は、小さなお葬式のホームページに写真付きで掲載されています↓ので、どんな人と電話で話をしているのか、すぐに確認することができ、親近感もわき、安心感があります。

小さなお葬式のコールセンタースタッフの顔写真と名前

4)日本一の依頼件数

年間24,000件の依頼実績があり、お客様からの評声も多く寄せられています。その声の内容を見ると好意的な評価が多く、新規の人も安心して依頼をすることができるという相承的な効果を生んでいるものと思われます。

「小さなお葬式」の葬儀プラン

【小さな火葬式プラン】

  • 資料請求(無料)をすれば188,000円で、追加料金一切不要。
    (資料請求をしていない場合の通常料金は、193,000円)
  • 僧侶の手配は、火葬式の場合、別途5,5000円(追加料金一切不要)が必要。

この火葬式プランは、通夜や告別式を行わなずに葬儀を行うというプランです。火葬式は「直葬」とも呼ばれ、最近増えてきたスタイルで、家族やごく近い方達人といっしょに、ゆっくり故人と過ごすことができます。

【小さな一日葬】

  • 資料請求(無料)をすれば338,000円で、追加料金一切不要です。

    (資料請求をしていない場合の通常料金は、343,000円)

  • 僧侶の手配は、火葬式の場合、別途8,5000円(追加料金一切不要)が必要です。

この一日葬のプランは、通夜は行わずに、告別式と火葬を一日で終えるスタイルのプランです。葬儀はしっかり行いたいけど、通夜は行わず、当日の一日を使って、親族等の少人数でゆっくりと行いたい場合に適しています。

【小さな家族葬】

  • 資料請求(無料)をすれば488,000円で、追加料金一切不要です。

    (資料請求をしていない場合の通常料金は、493,000円)

  • 僧侶の手配は、家族葬の場合、別途160,000円(追加料金一切不要)が必要です。

この家族葬のプランは一般的に行われている葬儀と同じですが、規模を小さくして家族を中心に行うのが特徴です。そのため、費用も安く、葬儀は通常通り行いながらも、ゆっくりと故人をお見送りできます。

※さらに、小さなお葬式では、100名までの一般葬も可能です

100名までの一般葬

「小さなお葬式」と「シンプルなお葬式」の比較

なお、株式会社みんれびが運営している「シンプルなお葬式」でも、「小さなお葬式」と同じ規模(5〜10名)の火葬式で追加料金一切不要の、14,8000円(税込み)で提供されています。

料金的には、「シンプルなお葬式」のほうが低価格になっています。

しかし、「小さなお葬式」のほうが高額な分、「シンプルなお葬式」にはない、以下のようなサービスも提供しています。

下の表は、シンプルなお葬式にはなく、小さなお葬式にあるサービスだけを抜粋してあります。

定額 カラー遺影 仏具一式 お別れ花 自宅家飾一式
シンプルなお葬式(火葬) 14,8000円 × × × ×
小さなお葬式(火葬) 18,8000円

なお、「カラー遺影」は、祭壇に飾る写真。カラー遺影

「お別れ花」は、お別れのとき、棺の中に収めるお花。お別れ花

「自宅飾り一式」は、葬式後に自宅に飾る祭壇や仏具等。自宅飾り一式

これらのものは、仏具はいらないとか、遺影写真やお別れ花や自宅飾りは自分で用意するとかで、依頼者のほうで準備することも可能ですから、プランの中から外されているものです。

ただし、「シンプルなお葬式」では、これらのものが付いた火葬式として、17,8000円のプランや19,8000円のプランが用意されていますので、サービスを同じにすると、「小さなお葬式」のほうが少し安くなります。

結局、「小さなお葬式」と「シンプルなお葬式」はどちらが良いの?

「小さなお葬式」と「シンプルなお葬式」のどちらが良いか迷うところですが、おすすめする方法は、時間が許せば、「シンプルなお葬式」と「小さなお葬式」のどちらにも資料請求(どちらも無料)を申し込んで、細かいところまで比較しておくのが最善だと思います。

「シンプルなお葬式」が適している方

私のほうで感じることは、より定額の「シンプルなお葬式」は、「カラー遺影」や「仏具一式」や「お別れ花」や「自宅飾り一式」が、料金に含まれていないための低額料金ですから、これらのサービスが不要な方には「シンプルなお葬式」のほうが適していると思います。

小さなお葬式が適している方

しかし、「カラー遺影」や「仏具一式」や「お別れ花」や「自宅飾り一式」は必要だという方は、「小さなお葬式」を選べば、後からオプションとして追加する手間も省くことができます。

ただし、「カラー遺影」だけは必要で、「仏具一式」はいらない、「お別れ花」は自分で準備します、という場合には、「シンプルなお葬式」を選んで、「カラー遺影」だけをオプションでお願いしたほうが「小さなお葬式」よりも低料金になります。

資料請求で送られてきたパンフレットのメリット

パンフレット形式の資料だと、両社の同じサービスを開いて見比べることが簡単にでき、一目で違いが分かりますし、両サービス会社のメリットやデメリットも見えてきます。

しかし、パソコンだと、そのような両社のサービスを見比べるという作業が困難ですし、パンフレットは、棚や本箱に置いておき、いつでも見ることができますので、パソコンの画面で見るのとは違う安堵感のようなものが感じられます。

「シンプルなお葬式」と「小さなお葬式」のいずれにも、資料請求の特典があります。

「シンプルなお葬式」と「小さなお葬式」ともに、定額の割引料金プランは、予め資料請求をした場合に適用されます。

さらに、「小さなお葬式」には、「早割」というサービスがあって、最初に掛け捨て500円を払っただけで、小さなお葬式の葬儀が通常よりも、最大66.000円の割引で行うことができる、かなりお得なサービスもあります。

また、「シンプルなお葬式」と「小さなお葬式」のどちらにするか比較するためには、 どちらにも資料請求をして比較するのが一番です。

エンディングノートのプレゼント

なお、今なら、「シンプルなお葬式」と「小さなお葬式」のどちらからも、資料請求をした方にオリジナルのエンディングノートが送られてきます。

エンデングノートを探している方は、このチャンスにどちらのエンディングノートも手に入れて比較してみるのが良いと思います。

「シンプルなお葬式」と「小さなお葬式」のエンディングノートは、内容的にトップクラスの出来ばえだと思います。


【関連記事】

NHKやその他のテレビ放送で紹介された「小さなお葬式」の放送内容について

2015年7月11日(土) のNHKスペシャル「私たちのこれから#老後危機あなたの備えは大丈夫?」 という番組で、できるだけ費用のかからない葬儀の方法として「小さなお葬式」の家族葬等が紹介されました。

小さなお葬式に対する口コミやクレームについて

小さなお葬式は、NHKやテレビ東京「ガイヤの夜明け」、さらにその他のテレビ番組でも何度か放映されているため、小さなお葬式のことなら、テレビで見たという方もいると思います。

上記でも述べましたが、「小さなお葬式」は葬儀社ではなく、葬儀社の紹介サイトであって、依頼者に代わって葬儀社に葬儀を発注する運営会社です。

ところが、依頼者の中には、このことを勘違いしていることが原因で、クレームをつける方もいるようです。

そのクレームの内容は「小さなお葬式」ではなく、葬儀社に対して言うべきことです。

  • 追加費用を請求された
  • 低額プランではなくて、高額プランをすすめられた
  • 対応が事務的で誠意が感じられない

などのようです。

しかし、このようなクレームは、「小さなお葬式」についてきちんと認識をしていないために生じるクレームで、依頼者の認識が正しくされているなら回避できたことです。

「小さなお葬式」に依頼した後、葬儀社とトラブルを回避する方法は?

  • 見積書は、必ず事前にもらって確認し、不審な点は確かめる
  • 見積書の金額は ”税込” の総額表示でお願いする
  • 見積書を確認した後、「請求金額はこの金額で全部ですね」と念押しをする
  • 当日の状況の変化や会葬者人数等が変わることで金額が変わるかどうか、追加料金が出ないかを確認しておく

という内容を確認しておけば、トラブルはほとんど防ぐことができます。

ただし、葬儀社の担当者に対する言い方には十分気を付けましょう。

やはり、葬儀社に対しては、お願いするという感謝の気持ちを忘れることなく接していけば、葬儀もスムーズに進むことになります。


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